記憶
テストでたとえ良い結果(記録)が残らなくたってもいい。
そのために努力した記憶さえ残れば。
記録よりも記憶を残せ。記憶に深く刻まれるくらいの努力をしたかが、大切。その記憶が、将来必ず、自分を助けてくれる。テストの点数なんかよりもうんとね。
Android携帯からの投稿
そのために努力した記憶さえ残れば。
記録よりも記憶を残せ。記憶に深く刻まれるくらいの努力をしたかが、大切。その記憶が、将来必ず、自分を助けてくれる。テストの点数なんかよりもうんとね。
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良いフォーム
良いフォーム(型)だから、板がたわむのではない。
板がたわむから、良いフォームなのだと思う。
板の動きを無視して、その人が言う「良いフォーム」ばかりを追うこと、それは、もはや自己満の「ダンス」だ。
板の動きをしっかり感じてこそ「スキー」になる。
人は筋力、体格、骨格、柔軟性がすべてが違う、その人が思う「良いフォーム」は必ずしも他の人には当てあはまらない。
だからこそ、自分で見つけることが大切。現代の選手の中には、10のうち10を教えてもらいたがるしコーチも教えたがる人がいる。手の位置、頭の位置、上体の方向、腕の動かし方などだ。
そう考えると基本的な部分数字で言うと1の部分がとても重要なのだとおもう。それは、ポジションなんだと思うが、まだまだ私も勉強中であります。コーチと選手が瓜二つの双子の関係だったら最強になれるかもしれない。なんてね。