五輪のゴログ(語録) -42ページ目

噛みしめる

ご飯は、良く噛むこと。
ご飯を「噛み刻む」ということは、作ってくれた人の愛情を「噛みしめ心に刻む」という大切なこと。





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(-)×(-)=...。

いろんなチームや班など、グループで活動する時はマイナス言葉は決して言わないことにしたほうがいい。疲れたとか、もうだめダとか、めんどくさいーとか、こう言う言葉を誰かが発した瞬間、不思議なものでそうおもってなくても潜在的に意識の中にはいりこんで、そうゆうマイナスな方向に雰囲気が向かってしまう。上手いってるはずなのにもかかわらずそうなってしまう。
あれ、やっぱりそうなのかな?って。
人間の不思議な所。

だから、言っている。マイナスな言葉を言いたくなったら、二回我慢しようと、そうすることで、マイナス×マイナスがプラスになるようにプラスの思考にかえてやるんだって。自分は二回も我慢できた。すごいね自分。やるじゃん自分。って。プラスの思考が生まれれば、自信も持てる、余裕もできるし、そしたら今度は、回りにプラスの言葉を言うことだってできる。ガンバ!ファイト!ってね。

自分の発信した言葉や感情は必ず自分に帰ってくる。そんな事をメンタルの本で何度も目にした。どうせかえってくるんだったら、プラスな言葉がいいもんね。

「我慢の心づかいを相手に分け与えてあげる。」それが、必ず自分に返ってきて大きな力になってくれるはず。
自分が辛いとき苦しい時は、みんなそう思っている。声かけて欲しい時は相手もそう思ってる。だったら自分から先に言ってあげよう。直ぐには、返ってきてはくれないし、かけた相手から返ってきてこないこともあるかもしれない。

でもいつの日か、必ず自分にそれが、返って来るのだと思う、いろんな形でね。それを信じて。

ガンバ!ファイト!

たった二回の我慢、言葉を発する時間にすれば、二秒もない。この二秒の心づかいができるとそのあとの人生で、大きなロスをしなくてすむのだと思う。

時にロスを招く原因の一つが人間関係だものね。
より良い関係づくりを二秒の心づかいから!

ガンバ!ファイト!


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フットバック

インサイドストールが、できるようになってきた。

アラウドザワールドにチャレンジしている。コツがつかめそうでつかめない。
うまくできた時のイメージの覚書。
→上げた瞬間、下腿を回すきっかけとしてハム筋を素早くクイッと縮める。



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