コレクションの譲渡に関する例の時計コレクターの方との金額交渉ですが、こちらの言い値に近い謝礼で向こうが承諾して下さったコトから、無事に交渉成立しました。
しかし、これはまだ「あなたにブツを譲ります」「あなたに謝礼を渡します」と、お互いに契約を結んだ段階に過ぎない。
本番はここから。
地元の銀行のATMコーナーでは海外送金の手続きが出来ないため、下界にある都会の大きな銀行の窓口に行って手続きをしなねばならない。
「急ぎではないので都合の良い日で構わない」とのコトなので、暇を見つけて都会の銀行に出張るとします…σ(^^;)
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