いや、何というか、周りは変わっていくのに、オレは変わらないよなぁ…てね。
特にここ10年くらいそう思う(´Д`)
世の中も、時間も、何も変わらずにはいられない流れの中で、オレの中ではその流れが止まってしまっている。
確かに時間は流れているはずなのに、そう感じてしまう。
そしていつからか…オレは流れる時、移ろう世に対して斜に構え、あたかも傍観者のように冷めた目で眺め、ダラダラ生きるようになっている。
何も変わらない、何も進まない、そんな川の“淀み”に腰から下までドップリ浸かっている。
オレ、心のどこかじゃ半分生きるコトを放棄してるのかもしれない…(´ー`)
かといって、生きるコトを辞める根性や気力も、ない。
このつまらん世の中、面白うもない世界で、まともに生きるコトも、潔く捨てるコトも出来ず、無為に1日、1日を無駄に流されている、何ともみっともない状態です(苦笑)
まぁ、しょうもないボヤキですわ。
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