いや、目が覚めてしまった…(^^;)
病院に入院した初日は慣れないベッドと枕で眠れず、2~3日は熟睡出来なかった時のコトを思い出す。
普段の自分を知る人間にはイメージが付かないかもしれないですが、元来、自分は環境の変化に弱い、環境適応力の低いヤツです(苦笑)
ぶっちゃけ、夜の病院というのは心細いモンです。
相部屋で隣や向かいから寝息やいびきが聞こえても、人気があっても。
そうそう…確かあれは中学の時。
事故で大怪我をして3ヵ月くらい入院していた頃もやはりこういう夜中にふと目が覚めて眠れず、心細い思いをしたんだっけ…。
「中学生にもなってたかが一人で入院するコトなんてどうというコトはなかろう」、「自分はもう小さなガキじゃないんだ」と思い込んでいたのに、ガキみたいにホームシックになってた自分が情けなかったのを覚えている…σ(^^;)
ただ、あの頃は今とは違ってそこまで心細くはなかった。
何故なら当時は相方が毎日学校の帰り道に必ず病院に見舞いに寄ってくれて、家の門限ギリギリまで側にいてくれたし、相方の「また来るよ」という言葉を支えに日々の入院生活を乗り切ったのだ。
でも…今はもうその相方も、自発的に見舞いに来てくれる者もいない。
もう、今と昔じゃ、自分を取り巻く状況や環境が変わってしまったから仕方がないコトは分かっている。
「どうにしろ」と言ったところで自分勝手な“わがまま”でしかない。
だから、眠れない夜が明けるのをただただ待つしか出来ない──それが今の状態…(苦笑)
──てか、結局自分は何が言いたいのか、記事を書いている本人ですらワケ分かんなくなってきたし、文章も意味不明になってきてるwww
まぁ、頭のぼんやりした真夜中に書く、しょうもないボヤキです…σ(^^;)
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