龍馬伝・第三十七回 | 華麗なるヲタ族 ~哀と自虐に満ちた独り言の日々~

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ヲタクで変人、社会のはみ出し者を自称する広島のアウトロー【クズノキワミオヤヂ】が戯言・寝言・妄言・世迷言・虚言・失言・暴言などをグダグダ垂れ流す独り言ブログです。

こんばんわ、南部廣洲です。




今夜も龍馬伝、見ましたよ(^^*)





ほいじゃ、あらすじを紹介していきまひようか~。





寺田屋の襲撃で死の淵をさまよった龍馬だったが、お龍の看病で動けるようになった。





その後、西郷の勧めで安全な薩摩で療養することになる。





そこで龍馬は、お龍に妻として一緒に来てほしいと告げ、お龍もその気持ちを受け入れる。





薩摩に向かう途中、ふたりは長崎に立ち寄る。





龍馬はお龍馬を亀山社中の仲間に妻として紹介するが…。






























――とまぁ、こんな感じでしょうかね。





ついに龍馬とお龍がゴールインしましたね~。





お龍の機転で命を救われ、尚且つ献身的な介抱により、お互いの距離は縮まり惹かれ合い、そこで深い愛情が育まれ、夫婦(めおと)になる…――何ともメロメロで甘ったるいシチュですが、私はこういうの、嫌いじゃないですねw





↑のヤツとはちと違いますが、自分も大昔(厨房の頃の話)、怪我で病院に長期間入院していた時に、いつも回診で回ってきてくれた看護婦さん(自分よりも一回り以上年の離れた女性)の優しい介抱を受けているうちに淡~い想いを抱いたコトがありますもん…(//∇//)





のちに知ったんですが、ちなみにコレ、医学的には【ナイチンゲール症候群】という心理状態で、世話をする側とされる側の間でよく起きるそうなんですよwww






























……てか、話がえらい脱線してるなぁw





まぁ、いいや…(^^;)





とりあえず、第三部も完結したので、次回の龍馬伝が楽しみです。