こんばんわ、南部廣洲です。
今夜も龍馬伝、見ましたよ(^^*)
ほいじゃ、あらすじを紹介していきまひようか~。
寺田屋の襲撃で死の淵をさまよった龍馬だったが、お龍の看病で動けるようになった。
その後、西郷の勧めで安全な薩摩で療養することになる。
そこで龍馬は、お龍に妻として一緒に来てほしいと告げ、お龍もその気持ちを受け入れる。
薩摩に向かう途中、ふたりは長崎に立ち寄る。
龍馬はお龍馬を亀山社中の仲間に妻として紹介するが…。
――とまぁ、こんな感じでしょうかね。
ついに龍馬とお龍がゴールインしましたね~。
お龍の機転で命を救われ、尚且つ献身的な介抱により、お互いの距離は縮まり惹かれ合い、そこで深い愛情が育まれ、夫婦(めおと)になる…――何ともメロメロで甘ったるいシチュですが、私はこういうの、嫌いじゃないですねw
↑のヤツとはちと違いますが、自分も大昔(厨房の頃の話)、怪我で病院に長期間入院していた時に、いつも回診で回ってきてくれた看護婦さん(自分よりも一回り以上年の離れた女性)の優しい介抱を受けているうちに淡~い想いを抱いたコトがありますもん…(//∇//)
のちに知ったんですが、ちなみにコレ、医学的には【ナイチンゲール症候群】という心理状態で、世話をする側とされる側の間でよく起きるそうなんですよwww
……てか、話がえらい脱線してるなぁw
まぁ、いいや…(^^;)
とりあえず、第三部も完結したので、次回の龍馬伝が楽しみです。