南部廣洲です。
今日、ばっちゃんの告別式も無事に執り行われ、長い長い4日間がようやく終わりました。
ばっちゃんの納められたお棺が斎場から火葬場に運ばれて荼毘に付され、遺骨を収骨して初めて、“ばっちゃん、本当に死にんさったんじゃのう…”と思うと、ばっちゃんとの昔の思い出が頭の中で映し出され、今頃になって急に目元から頬を伝ってぽつりぽつりと雨が降ってきました…。
大の男が情けないですけど、仕方がないですよ…コレばかりは…。
たぶん、もうしばらくの間は心の区切りをつけるまでに時間がかかりそうなので、ブログは放置気味になりそうです…。