龍馬伝・第三十一回 | 華麗なるヲタ族 ~哀と自虐に満ちた独り言の日々~

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ヲタクで変人、社会のはみ出し者を自称する広島のアウトロー【クズノキワミオヤヂ】が戯言・寝言・妄言・世迷言・虚言・失言・暴言などをグダグダ垂れ流す独り言ブログです。

こんばんわ~、またまた南部廣洲です。





今夜も龍馬伝の放送日でしたね(^^*)





んじゃ、あらすじを書いていきます。






























龍馬は西郷から長州と手を結んでもいいという答えを引き出す。





その後、龍馬らは高杉に会うため太宰府に向かう。





しかし、高杉はすでに太宰府を去り、そこには土佐藩を脱藩した中岡慎太郎がいた。





龍馬は中岡に長州と薩摩が手を結べば新しい世の仕組みがつくれると説き、中岡もそれに賛同する。






























――とまぁ、こんな感じです。





いよいよお話は薩長同盟が結ばれようとするところまできました。





このままスムーズに同盟が成立するのかなぁ~と思いつつテレビを観ていましたが、中岡慎太郎が西郷を下関に連れて来るため船に乗ったまではよかったんですが、急に西郷が桂と会う約束をドタキャンして京に向かうという最悪な展開に…。





これには桂も激怒。





果たして龍馬らこのままどうなるのか?





展開は分かっていますが、次回が気なりますね♪d(^^*)