龍馬伝・第二十五回 | 華麗なるヲタ族 ~哀と自虐に満ちた独り言の日々~

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ヲタクで変人、社会のはみ出し者を自称する広島のアウトロー【クズノキワミオヤヂ】が戯言・寝言・妄言・世迷言・虚言・失言・暴言などをグダグダ垂れ流す独り言ブログです。

こんばんわ、南部廣洲です。





今日も龍馬伝を観ましたよ~。





では、いつものあらすじを書いていこうと思います。






























龍馬は船宿・寺田屋で亡き母に似た登勢に出会う。





その頃、池田屋で多くの同志を殺された長州藩は御所に向けて進軍。





のちに「蛤御門の変」と呼ばれる会津藩との戦いが始まる。





しかし、薩摩藩の参戦により長州藩は惨敗。





京は焼け野原となり、久坂も自刃する。





海軍操練所にも京で戦が始まったという知らせが届き、龍馬は京に向かう。






























まぁ、こんな感じです。





今回のお話は龍馬を取り巻く環境が大きく変わったお話でした。





神戸海軍操練所の解散――オマケに勝海舟は軍艦奉行を罷免させられてしまい、謹慎処分を受けてましたね(=ω=;)





日本の海軍を作るコトを夢見ていた龍馬はここに来て初めて挫折をしてしまい、やり場のない無念さを抱えてうちひしがれる彼の姿を見ていると、私も何だか無性に悲しくなってきました。





おこがましいコトかも知れませんが、私も彼と同じように、生きがいや夢を突然失ってしまい、居場所を無くしてしまうコトの辛さや悲しみはよく知っています。





私も早く次の仕事を見つけて、自分の志す目標を実現出来るよう頑張らなければ…(-_-)





話、めちゃくちゃ脱線しましたね…(汗)





何か…急に気分が下がってきたので、今日はこの辺で切り上げます。




今夜はサッサッと寝よう…_ノ乙(、ン、)_