。前回のバスケキャップの後は、
8月1週目、スケートボードキャンプ@違う場所

8月2週目、バスケットボールキャンプ@前回と同じ

8月3週目、テニスキャンプ@前回と同じ

と続きました。
どれも楽しかったようです
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上、おまけの写真。1年前にセールで買ったバンズのスニーカー。まさかこんなにスケボーにはまるとは思わずに、私の趣味で購入していたんだけど、使える日がきてよかったよ~
。そして、ダンナが出張中に、お友達のお宅のプールパーティーに参加
。でもって、上の子、トランポリンから落ちて、窓のサッシに目の横をぶつけて、すごい事に
。ちょうど髪でかけれてる部分だったし、泣かなかったので、誰も気がつかず、下の子が、上の子がうずくまってると教えてくれて言ってみると、泣きを我慢しして、目の横を押さえていて
。ま、大して泣いてないからと思って髪をかき上げてみてみたら、ものすご~く、ぼっこりはれた傷口
。ただ、彼が3歳の時に経験した「ドアに顔をぶつけて眉毛の所を2針ぬった時の傷」と比べて明らかに、浅かったので、傷は大丈夫だと思ったんだけど、腫れ方がちょっと尋常じゃなくて心配し、とにかくすぐに冷やす事に
。ホストのお宅のパパさんも「シリアス~!!」とすぐに対応してくれたのも良かったのか、数時間後には腫れも引き、本人も元気に
。ただ、その後に予定していた、お寺での日本の夏祭りをキャンセルしようと思ったら、本人行くというので、そこへ寄り道
。金魚すくいではないけど、金魚がもらえるゲームで金魚をゲットし、初のペットをゲット
。そんなで、すっかり怪我のことなんて忘れている上の子なのですが、だんだんブラックアイ(目の周りの青あざ)になってきて、すごい顔に
。子供専用の時間外の外来があるので、連れて行こうか迷ったけど、結局、緊急ではないこの傷では、翌日(月曜日)に主治医の先生に見せてくださいと言われると思い、翌日まで待ってみる事に
。翌日、かなりブラックアイにはなってるものの、傷口も大丈夫そうだし(とはいえ、切れてるってより、ちょっとえぐれてる感じなので、跡は残るかな。。。という感じではあったけど、それはどうしようもないので)、病院は行かなくていいかな
と思っていたら、何となく目がぼやけて見えるっていうんで、やっぱり病院へ
。傷、目には問題はないけど、視力が心配なので、目の担当医に見てもらった方がいいと、すぐに、上の子の目の担当医の先生に連絡し、予約をしてくれて、その足で、眼科へ
。とはいえ、同じ傘下の病院ですが、隣町なので、30分くらいの間、先生はずっと待っていて下さったのですが。。。
先生もブラックアイをみて驚き、色々な検査をしてくださって、内部が腫れているけど、視力には問題なく、時間がたてば直るけど、腫れてる分、ぼやけてみれる場合があるとの事。
いや~、大事にいたらず、よかった、よかった
。男の子は、こういう事は日常茶飯事だよね。。。
ちなみに、アメリカの医療費は、半端じゃなく高いです
。もちろん、保険に入ってるのでカバーはあるけど、自費で払う額もかなり高い
。なので、日本のようにすぐに病院へは行かず、ナースコールで処方箋無しのカウンターで購入できる薬で対応などが多いです
。日本の子供の医療費がただ(自治体にもよりますが)って、本当にありがたいよね

アメリカじゃ、考えられないわ。。。
事件当日の写真。傷も痛々しいけど、まだブラックアイはそれ程では無い感じ。


翌日。傷はすっかりかさぶたになったけど、打ちみでアザが黄色紫に
。それにしても、子供の肌の新陳代謝って、すごいね。うらやましい
。ちなみに左の眉毛の一部毛がない所は、3歳のときに縫った跡でございます。。。




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