どんなに彼が尽くしてくれても

愛してくれても

家庭をうまくまわしているズルい彼は現実にいて

そのことで私がどうしても苦しんでしまうなら

この恋愛は意味がない。

 

だから何も言わず

彼の前から消えることにしました。

 

私がこの後落ち込んだとしても

この苦しさから解き放たれるなら

それでいい。

 

自由な空気が吸いたい。

私は私の人生を進んで

キラキラした人生を歩みたい。

 

2020年に置いていくいらないもの

コロナの暇つぶしと刺激のために彼を使ったと思えば

楽になれる。

 

さようなら。

 

 

書くことで気持ちが整理できたかもしれない。

もしどうしても辛くてだめになりそうなとき、ここに戻って吐き出したいと思います。