『実は私息子とカナダで逮捕収容・強制送還されました』国際結婚・離婚の理想と現実 -55ページ目

『実は私息子とカナダで逮捕収容・強制送還されました』国際結婚・離婚の理想と現実

1998年のモラハラカナダ人夫との出会いから、国際結婚・妊娠出産・国際別居・国際離婚を経て、カナダ・バンクーバー国際空港での逮捕・収容・強制送還の経緯。リスクを承知で挑んだカナダ再入国、息子Stevenの苦悩の日々、2009年の国際再婚・その後を綴ったアホネタ自伝

父の最期を看取り 

お通夜・葬儀告別式・初七日法要まで無事終わり

後はその後の事務処理(家等の名義変更・保険の手続き等)と

四十九日法要が当面しなければならないことだった



しかし!!






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2001年6月


カナダ人夫を振り切って日本に帰国してから

2ヶ月以上が経っていた


父の訃報は何よりもまず先にカナダ人夫にFAXで知らせた

でも案の定? 彼からの連絡は それまでもその時もなかった

「彼の怒り(憎しみ?)は私が思ってる以上なんかもしれへん」

と今更ながら思った



父が亡くなってしまった今 私が日本に留まる理由はない

妊娠が安定期に入ったら ・・・・





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