今日はスキーハウスとナショナルパークバックパッカーズで
100人のスクールグループを迎えています。
スキー場で働いているシェフのダニエルが手伝ってくれて
リネットと3人で100人分のディナーを準備しました。
ダニエルはウルグアイからワーホリで来ているんですが、
18歳からシェフとして働いているらしく、
500人分の料理を作った経験もあるんだとか。
リネットと二人で100人分のディナーなんて大変だねー
なんて話していたんですが、
ダニエルにかかればなんてことないわよって
てきぱき準備をして、時間通りにスムーズに配膳できました。
プロはすごいなーと思いながらアシストしてました。
今日来ていたグループはネイピアの近くの町から
スキートリップで2泊の予定で来ているのですが、
こちらのスクールトリップは先生が引率して、
有志の親たちが先生を手伝うのが普通なんだそう。
部屋割りも家族単位で決まっていたりします。
日本では修学旅行に親がついてくるなんて考えられないですが、
なかなかうまく機能してるなーと感じました。
親御さんたちが洗い物をしてくれたおかげでディナーもスムーズにいったし、
子供たちも9時過ぎには静かにベッドに入っている模様です。
明日の朝は6時から朝食の予定らしく、騒がしい朝になりそうですが、
明日もまた100人分のディナー。がんばりまーす。
今週末のスキーハウスでは、
50歳の誕生日を昨日迎えた男性の家族、兄弟、親戚
計5家族くらいが泊まって親族みんなで50歳の誕生日祝いをしていました。
その中の一人の女性から、チェックインの前の日に
電話でファシリティについて問い合わせを受けたのですが、
その内容が彼女が泊まる部屋からキッチン、トイレまではどれくらい離れているのか。
また、部屋には何があって、何がないのかといった内容で、
口で説明するのにはすごく難しいものでした。
私の電話対応でマイナスなイメージを与えていないといいなぁと思っていてのですが、
実際会ってみると本当に素敵な方で、いつも笑顔で元気で、
話していてなんだか元気をもらえました。
彼女の親族の方たちもそろっていい人たちで、
今週末は他にスクールグループも泊まっていて、
早朝から結構にぎやかで、迷惑に思われていないかなーと懸念していたのですが、
みなさん、笑顔で気にしてないよとおっしゃってくれて一安心でした。
帰り際に親戚一同で最後に集合写真を撮るから、と
カメラマン役を頼まれたのですが、
写真を撮り終わって見送る時に全員から
ありがとうとか、また来るねーって声をかけてもらって、
すごく幸せ気分になれました。
お客さんとの出会いは一期一会。
私が今回のお客さんたちにいい印象を持ったみたいに、
私もただの一ワーカーじゃなくって、
お客さんの記憶に残るようなスタッフになりたいなと思う今日このごろでした。
50歳の誕生日を昨日迎えた男性の家族、兄弟、親戚
計5家族くらいが泊まって親族みんなで50歳の誕生日祝いをしていました。
その中の一人の女性から、チェックインの前の日に
電話でファシリティについて問い合わせを受けたのですが、
その内容が彼女が泊まる部屋からキッチン、トイレまではどれくらい離れているのか。
また、部屋には何があって、何がないのかといった内容で、
口で説明するのにはすごく難しいものでした。
私の電話対応でマイナスなイメージを与えていないといいなぁと思っていてのですが、
実際会ってみると本当に素敵な方で、いつも笑顔で元気で、
話していてなんだか元気をもらえました。
彼女の親族の方たちもそろっていい人たちで、
今週末は他にスクールグループも泊まっていて、
早朝から結構にぎやかで、迷惑に思われていないかなーと懸念していたのですが、
みなさん、笑顔で気にしてないよとおっしゃってくれて一安心でした。
帰り際に親戚一同で最後に集合写真を撮るから、と
カメラマン役を頼まれたのですが、
写真を撮り終わって見送る時に全員から
ありがとうとか、また来るねーって声をかけてもらって、
すごく幸せ気分になれました。
お客さんとの出会いは一期一会。
私が今回のお客さんたちにいい印象を持ったみたいに、
私もただの一ワーカーじゃなくって、
お客さんの記憶に残るようなスタッフになりたいなと思う今日このごろでした。
昨日のブログの補足です。
ワーホリ中、どうやって100%英語環境に自分を置くか。
ワーホリ始めての方は日本から語学学校を予約して、
まずは語学学校からというパターンが定番。
学校が終わってから、いざ働こうとなった時
大都市の日本人向けの情報センターや留学センターなどの掲示板から仕事を見つけたり、
日本語のネット上の掲示板、SNSで仕事を探すことが多いのではないかと思います。
私はNZでは語学学校に行ってないのですが、オークランドについてから
毎日のように情報センターに通いつめていました。
でも、日本人向けの情報センターや掲示板に載っている
=日本人はみんなそこに集中してしまう(特に英語初心者の方たち)
=日本人だらけの環境。
ということになってしまいがちなのです。
今のバックパッカーで働き始めて知ったのですが、
ほかの国からワーホリに来ている方たちは、
気になる仕事、自分が働きたい!って思うところに
直接メールで履歴書を送って、仕事くださいってお願いしている方が多数。
バックパッカーには結構頻繁に仕事ありませんかって問い合わせのメールが来ています。
オーストラリアで、直接お店に出向いて仕事ありませんかって
50店舗以上まわったこともある私ですが、
メールで気になるところに履歴書を送るというのは考えてもみませんでした。
スルーされることがほとんどだと思いますが、
運がよければマネージャーの目に止まって
そのままオファーが来るかもしれません。
試してみる価値あり!
職種にもよりますが、日本人向けの情報センターなどで見つける仕事よりは
英語環境であることは間違いないと思います。
英語環境を求めて仕事を探せばなおさら。
その点、バックパッカーはオススメです。
大都市の日系経営のところでない限りはワーカーはネイティブや
いろんな国から来ている旅人が主なので。
ワーホリで英語を伸ばしたい!と真剣に考えているなら、
是非、英語100%の環境に飛び込んでみてください。
自分次第でどこに住むか、どんな仕事をするか、
可能性は無限大のワーホリ生活ですから。
ワーホリ中、どうやって100%英語環境に自分を置くか。
ワーホリ始めての方は日本から語学学校を予約して、
まずは語学学校からというパターンが定番。
学校が終わってから、いざ働こうとなった時
大都市の日本人向けの情報センターや留学センターなどの掲示板から仕事を見つけたり、
日本語のネット上の掲示板、SNSで仕事を探すことが多いのではないかと思います。
私はNZでは語学学校に行ってないのですが、オークランドについてから
毎日のように情報センターに通いつめていました。
でも、日本人向けの情報センターや掲示板に載っている
=日本人はみんなそこに集中してしまう(特に英語初心者の方たち)
=日本人だらけの環境。
ということになってしまいがちなのです。
今のバックパッカーで働き始めて知ったのですが、
ほかの国からワーホリに来ている方たちは、
気になる仕事、自分が働きたい!って思うところに
直接メールで履歴書を送って、仕事くださいってお願いしている方が多数。
バックパッカーには結構頻繁に仕事ありませんかって問い合わせのメールが来ています。
オーストラリアで、直接お店に出向いて仕事ありませんかって
50店舗以上まわったこともある私ですが、
メールで気になるところに履歴書を送るというのは考えてもみませんでした。
スルーされることがほとんどだと思いますが、
運がよければマネージャーの目に止まって
そのままオファーが来るかもしれません。
試してみる価値あり!
職種にもよりますが、日本人向けの情報センターなどで見つける仕事よりは
英語環境であることは間違いないと思います。
英語環境を求めて仕事を探せばなおさら。
その点、バックパッカーはオススメです。
大都市の日系経営のところでない限りはワーカーはネイティブや
いろんな国から来ている旅人が主なので。
ワーホリで英語を伸ばしたい!と真剣に考えているなら、
是非、英語100%の環境に飛び込んでみてください。
自分次第でどこに住むか、どんな仕事をするか、
可能性は無限大のワーホリ生活ですから。