ジューンブライドのある日、
TVの音楽番組にて昨今の「ウエディングソング」事情という特集をしておりました。
いくら現場を離れても、
やっぱり気になるもので
ばっちりチェックしてました。
すると、あらわれた会場が
昔うちが担当していた会場でした(驚)
今は改装もし、
営業担当者も知っている方はほとんどおられなくなり
話はいろいろ聞こえてきており
司会者他、業者も入れ替わっているようで
垣間見える現場では雰囲気が変わっていました。
キャプテンは当時から知っている方で、
その会場では安心できる方がされていました。
ただお客様の雰囲気は
昔から変わらない雰囲気でした
。
ほんわかしたというか、うーんこの会場の雰囲気なんだな
。
ちなみにこの日の入場曲は
everything's gonna be alright
SWEETBOXさんの曲でした
。
- グレイテスト・ヒッツ/スウィートボックス
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ちなみにファーストアルバムからセカンドアルバムにかけてボーカルが変わっているんですよ?
御存知ですか?
声がどちらが好きか、アレンジも若干変わっているので要チェックです。
この曲もオーソドックスで変わらないですよね。人気の曲です。
同じクラッシックアレンジで素敵なのが
C U WHEN U GET THERE
クーリオさんの曲です
。
¥2,421
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個人的には、上記2アーティストの曲を混ぜて迎賓などでも使用したりしていました。
最近では「ロングバケーション」のセナのピアノのアレンジの
童子さんの曲も素敵ですよね。
カヴァー曲は
少し年代の違う方とも楽しめると思います。
うまく混ぜて、さまざまな年代の方も合わせて楽しめる雰囲気作りも素敵だと思います
。
素敵なWEDDINGを![]()
