今回は鮭のホイル焼き、キノコたっぷりバージョンに挑戦してみました。

キノコが本当にたくさん入っています。

マッシュルームにしめじ、そしてえのきだけ。そこにバターとオリーブオイルからのポン酢にパセリ。

おいしいものが出来上がりました。

 

 

下準備はキノコをきるだけだったので簡単だったのですが、量が多すぎてなかなか火がとおらず、しかも低温調理バージョンでやったので、焼くだけで40分程度かかってしまいました。だけど、その時間をかけたのがよかったのか、鮭がトロンとキノコもしっとり味が染みて出来上がりました。

 

キノコたっぶりというリクエストをもらったので、次回もリクエストいただけましたら、やってみたいと思います。

 

 

神奈川県のスキー選手権大会にお邪魔してきました。1本目は尾瀬戸倉の地主にも関わらず、音声がとれず、ビブ番号がわからなく、小人みないな動画になったので、2本目、固定カメラではない形で撮影できたので、二本目だけの投稿となりました。

それでもビブ番号がよくわからず、??マークが出てしまいますが、ご堪能ください。

ちなみに神奈川県、スキーのレベル高い・・・



私、来年出てみたくなりました。
 

やはりやるか・・・

Youtubeとスキーの両立。そこに仕事はあるのか?

 

あきらめたらそこが最後。やれば必ずできる。

やってみよう。まずは、冬から夏のYoutube。そこで生活を充実させて冬のスキーへと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

またしても、尾瀬戸倉の地主(笑)は大会の撮影し、すべて乗せてみました。
関東高校のスキー大会が尾瀬戸倉で開かれるところからなのか、今年から東京都の男子少年と女子少女は成年組とは異なる斜面での国民スポーツ大会の予選会となりました。競技はアルペンスキーの大回転。ただ、雪不足から、念願のダイナミックコースでの開催とはならず、第二リフトB線脇のコースでの開催となりました。緩斜面ということもあり、一つのミスで本戦を逃してしまうという難コースとなりました。

 

 

 

神奈川県のスキーの国民スポーツ大会の風景を撮影してみました。男子女子、すべて、ABC組から少年少女、後ユースも滑っていたので入れてみました。例年尾瀬戸倉スキー場のダイナミックコースで開催するのですが、今年は雪不足から第二B線脇のコースでの開催となりました。

最近の神奈川は東京よりもレベルが高く、見ごたえがあります。
アルペンスキーの国体は大回転で、一番難しいとされる競技です。神奈川県選手権が前日に行われていましたが、その動画も撮影したので、次回アップデートする予定です。

 

 

 

今年も尾瀬戸倉の年末年始、恒例の国体予選前(国スポ?)のトレーニングに参加しました。もう実に20年以上、ここにきています。

 

 

 


今年は暖冬で、雪がなく、8年ぶりくらいに、第2A線のみ、8年前はB線での練習でしたが、それを下回る状況。隠れバサーは滑走日数でタイムが変わるタイプなので、今年の予選はだめかなと・・・

それでも、練習はしていきたい。今年の本戦は山形の赤倉スキー場。

ただ、体重が最終的におちきらず・・・予選の結果は・・・・

12/29~1/6までのトレーニング風景です。

尾瀬戸倉スキー場のロマンスコースの雪のなさの状況も記録として残しました。10年後に同じ暖冬になった時に、見返してみたい。
そして、その時、自分の滑りがどうかわったのか記録として。

永遠の28歳は頑張り続けます。
 

 

東京都の国体予選、今年から国民スポーツ大会という名前になったみたいですが、参加してきたので、動画を乗せてみました。それも、参加者全員。東京は少年組は違う日程で違う場所で行う今年のため、参加は、成年CBAと女子BA組のみです。

少雪の中、運営の方のおかげで開催することができ、本当に感謝です。
菅平高原スキー場、パインビークスの方々、そして東京都スキー連盟の方のおかげです。

結果は、今年はトレーニングがうまくいかないなか19位・・・それでも、にっこりの滑りが出来ました。

ちなみに、Youtubeの中で、組順の出走時間は下記の通りです。

男子C組:始まってすぐ
女子B組:時間、22:00あたりから
女子A組:時間、27:00あたりから
男子B組:時間、31:00あたりから
男子A組:時間、31:00あたりから

 

 



ちなみに、なぜか知り合いとリフトの上で、49歳が本気でトレーニングをしたら・・・Tiktokまがいでよくある企画をやることになり、来年も参加。いや、第100回大会まで参加する予定で、参加することに意義がある!という大会になっています。100回大会まで、スキーをすることができているのか?その時まで生きているのか?まずは、続けてみようという精神です。

 

今回は完全非公開トレーニング。気づいたときには冬になっていたり(笑)

 

今回は低温調理ではなく、お試しクッキング、餃子の中にカットステーキをいれるとどうなるのかを検証してみました。

 



餃子はひき肉を混ぜて練ったりするので、結構手間暇がかかりますが、このカットステーキバージョンは、なんと、餃子の皮にそのまま包むだけで、すごい簡単。動画の中で、なぜか、カットステーキを途中からサイコロステーキといっていますが、サイコロステーキで次回は検証してみます。

ちなみに、できあがりは、なんと、あのxxxxバーガーに匹敵する(笑)味になりました。

名付けて、牛餃子。

レシピは
カットステーキ:20個くらい
塩、胡椒を適量
餃子の皮で包む
3分焼きます。
水をいれて2分蒸します。
ごま油をいれて10秒。

完成です。

餃子の中身を入れ替えるシリーズ、はまりそうです。

動画もよろしければ、ご視聴お願いします。

 

 

 

現役選手を引退した隠れバサーですが、スキーの国体の東京都の予選会、第100回大会まで、参加することを目標にしています。今年は第79回。なぜ、今日は東京都スキー選手権なのかというと、毎年、東京都の国体予選は前日に前哨戦たるものが開かれていたのですが、今年は、それが東京都スキー選手権になっていて、エントリしました。東京都選手権は、実に4年ぶり?だったかなと思います。それにしても暖冬のこの年、菅平高原スキー場は頑張っていました。別名パインピークスというスキー場。人口降雪機でなりたっていて今年から降雪ではなく造雪機も導入したというのだからお金があるスキー場に違いないはずです。

まぁともあれ、国体にでる成年A、Bクラスが参加してくるので、永遠の28歳にとってはちょっときつい大会です。ただ、最近は本戦にでることより、参加することが大儀になっていて、そして、動画をとる趣味の範疇が9割を占めているので、さっそく動画を編集してみてと。

うまい人も下手な人も楽しんでいる人も頑張っている人もいい感じの滑りになっています。

 

 

 

 

 


自らも参加しているので、カメラは固定点カメラにて。
大回転は2本制で、2本とも、動画を取り納めました。ビブの番号も表示させてみたので、参加した方はどこにでているかがわかりやすいかなと・・・

 

是非、ご視聴を!

 

牛のステーキは低温調理のコンフィでやるととてつもなくおいしくなるけど、それをラムにしてみたら。
隠れバサーの料理お試しクッキング、またしても行われました。

 



ラムの油は調理まえはすごく硬くて、これをこのままやると、ポークの油と一緒でかみきれないのではないか・・・?と思い、切り落とし、お肉の中の油はとれなかったので、そのままにして低温調理したのですが、油がとろんとしていてとてもよくできました。これは、実は、トンカツをコロモなしでコンフィにするとおいしくできるのではないかという、ラムが隠れバサーに、
「今度、トンカツでコンフィやってよ!」
と依頼された感じがしました。

なので、トンカツが次回以降のメニューの順番待ちとなりました。

最近、料理をしながらたわいもない、個人情報をだだながし・・・
友達がいない人じゃん。そんなことにないのにね。

??いや、友達いなかった。
だからYoutubeやってるんだった(笑)

 

 

 

 

 

タラをバター焼きするととてもおいしいけど、それを低温調理、ちなみに、低温で焼くのではなく、ジップロックに入れて、オリーブオイル、みりん、お酒を使って、コンフィにしてみました。魚は脂分が落ちていくともそもそするので、グリルで焼くような魚は油もの系の魚が基本で、タラのような脂分が少ない魚はバター焼きなど、フライパンで焼くようほあトロンとします。それをさらにトロンとするために編み出したコンフィ。いや、先人が多分やっていたはずなので、一番乗りではないと思います。



予想通りの出来具合。あまりにものおいしさに食レポのコメントが多すぎ(笑)
Youtubeは、自虐ネタとかがあまり使えないので、隠れバサーの本当のコメントをいれることが出来ませんが、今後、自虐ネタで笑えるようなものではなく、普通に笑えるような動画にも着手していきたいと思います。

レシピは

★タラ:2切れ
★塩、胡椒:適量
★ジップロックにいれて
★オリーブオイル、みりん、お酒を適量。

そして、低温調理時間と温度は・・・
★温度:60℃
★時間:45分
にしてみました。結果的にとてもよい温度と時間になりました。

コンフィというと肉系の料理が目立ちますが、実はこの調理方法、魚介系でもかなり行けます。ただ、魚をさばかないといけないので、今回のようにスーパーでかってきたタラを入れたりするととてもおいしく出来上がります。

ということで、また、次回、新しい食材を使って何か、特徴のある料理、やってみたいと思います。