Hi!
I'm finally back again.
I had been very busy and couldn't update my blog.
Anyay, today, I am going to introduce some tips to improve your English.
お待たせしました。
ここ1カ月非常に忙しくしてまして、ブログの更新をするのを忘れていました。
それはそうと、今日は、英会話上達方を紹介します。
至ってシンプルです。
「英会話上達=英語を話す国の文化を深く知り自分の意見を多く持つ」
という所に着目したいのですが、
現在、英会話のレッスンをしている方、又はしていないが、英語を話す機会があるという方は特によく聴いて下さい。
いつも英会話のレッスンで、「昨日これをしてその前の日にこんな事があって」なんて具合でレッスンが、レポート形式になっていませんか?
これでは、会話ではなくて、Aさん→Bさんという形で一方通行な「連絡事項」のような体制になってしまいます 。
会話というものは、Aさん⇔Bさんというようにお互いに意見を言い合い意気投合するものです。
したがって、どうしたらいいのかという事ですが、
英語を話す国の文化・習慣・歴史・伝統・考え方・宗教等に常に興味を持ち、本、インターネット等で調べるのです。
これを行う事により、英会話のレッスンの時に調べた事を先生と話合うのです。
これで会話が双方活発になります。
ここで大事な事は、ただ話合うのでなく、しっかりと自分の意見を持つ事です。
またいろいろ学んだ事に対して、疑問を持つ事です。
そうです。
先生に質問してみるのです。
そうすることで、質問の仕方を学ぶこともできます。
勿論、フレーズや表現を沢山学ぶ事も重要な事ですが、英会話上達に最も重要なのは、英語を話す国に興味を持つ事です。
やってみてください。
きっと大きな変化があるはずです。
それでは、
See you next time!
Practice makes perfect.(習うより慣れろ)
Hick

Today I am going to give you tips on how to pronunce numbers in English.
さて今回は、数字の発音に関してのコツを紹介します。
数字は、何かと伝わりやすそうで1回で伝わらないという声がよく聞かれます。そんな方の為に絶対に伝わる方法が以下の通りです。
まずは、oneですが、「ワンヌ」と発音します。しっかりと「ンヌ」と発音する事でネイティヴ音になります。
次にtwoですが、「ツー」ではなく、「トゥー」と発音します。
threeは、舌をしっかり噛んで「スリー」と発音します。この時、舌を沢山出してダイナミックに発音してみて下さい。
fourは、「フォウアー」というイメージで発音して下さい。アメリカン英語では、” r ”の音をしっかり残します。
fiveは、ファーの時に、舌唇の真ん中を噛んで、ヴの時に、多少手前(歯に近い所)を噛んで発音します。
sixは、アメリカン英語では、ほぼ、「セックス」(sex)と同じイメージで発音します。
sevenは、「セヴンヌ」と発音しましょう。" v "の時に舌唇を噛むのを忘れないようにしましょう。
eightは、「エイトゥ」と最後の" t "をしっかりと響かせましょう。
nineは、「ナインヌ」と発音しましょう。
tenは、「テンヌ」と発音します。
この感じで11~20もがんばってみましょう。
13と30の違いですが、13は「サアーティーンヌ」で、30は「サアーティ」です。しっかりと ”ンヌ” と発音する事で、13だと聞いた人がわかります。

Alright.
Keep practicing!

Hick
さて本日は、アルファベットをどうかっこ良く発音するかのコツを紹介します。まずは、Aですが、大きなお魚マンタを想像してスケール大きく「エイ」と発音しましょう。Bですが、これはPと同様に破裂音です。従って、発音と共に風が前にバッと出るイメージで行きます。Cは、「シー」ではなく、「スイー」と発音します。Dは、「ディー」です。Eは、口を横に開くイメージで「イー」と発音します。Fは、くせもので、「エフ」の「フ」と発音する時に、下唇を噛んで離す所までがFです。Gは、爺さんの「ジー」です。Hは、「エイチ」と発音します。Iは、「アイ」で、Jは、「ジェイ」です。Kは「ケイ」で、Lは、「エオ」と発音するとネイティヴの音になります。Mは「エンム」と発音し、特に最後のンムの部分が重要になります。Nは、「エンヌ」と発音し、こちらもM同様にンヌの部分が大切になります。Oは、「オウ」と発音し、Pは、覚えていますか?破裂音です。Bと同じように風が前に出なくてはいけません。Qは、「キュー」で、Rは最初にアーと言った後、下を巻いていきます。Sは「エス」で、Tは、「ティー」です。Uは、「ユー」で、Vは、下唇を噛んで「ヴィー」と発音します。Wですが、ダブダブのジーンズのダブとリューの部分は、Lの音で、上歯茎全体を舌で覆うイメージで空気の漏れがないことを確認してから離します。下あごが鰓を張るイメージです。それで「ダブリュー」と発音します。アルファベットの中で最も発音するのが難しい1つです。Xは、「エックス」で、Yは、「ワイ」、そしてZは「ズイ」と発音します。ズーと言ったときに上の歯と下の歯が擦れ合ってかゆくなるイメージです。鏡をみて発音練習に打ち込んでみて下さい。Good luck to you all!