こんにちわ ゆうじです。
まあ、スピリチュアルにしてもいろんな業界で2極化云いますわな。
予言予測的な意味で2極化していくという話は、そりゃありますわな。
貧富の差が激しくなり、統計化すると二こぶの曲線を描くような感じでしょうかね。
多かった中流層が分化しているとも云えます。
そういうのは、まあ2極化が目立つという意味でそれはある。
ただ、不思議なのは、ポジティブな世界に行こう的な話が割とセットだったりするんだけどね。
あと、ライトワーカーとかも、そうね。
確かにネガティブ感情は確かに不快だが、その感情の特性をよく知り、上手く利用していければ人生に良い影響を与えてくれるのではないか? 「怒り」は勇気を持たせてくれるし、「罪悪感」は道に外れた行いを正してくれるだろう。さらに、「不安」は危険を見張っていてくれる。
そんなものは解釈によるところが大きいじゃないのかな?
「2極化に関する素朴な疑問」とここまで、書いて下書きのままにしていた記事があったのですが、自分なりの結論もなかったので、ただの皮肉の記事にしかならんので下書きのまま埋もれてました。
最近、下書きで眠る記事が多い(笑)
ヘミシンク、モンロー研究所の公式プログラムの中でも、光と影、男と女や2元論の説明はある。
その中で2極化の説明もあったりするが、まあそういうものだという説明で、そこにフォーカスするという感じではない。
ヒントとして女性の中の男性性や統合を想像するような体験の説明もあったりもするが、それのみが答えではないという感じ。
モンロー研究所の公式プログラムでの体験(すべての体験がそうとも云える)あくまで個人の体験に委ねられるもので、ヘミシンクの中での体験があったとして、それは過程にすぎないというかその時点の解でしかないのかもしれない。
そもそも論として、光と闇があるとして、現実には光に影指すこともあるし、闇の中に輝く光もある。
全体の中の一部だと認識していないで、フォーカスしたところから全体を想像してしまうことは本当のことから遠ざかってしまうかもしれません。
「暗闇でしか見えぬものがある。暗闇でしか聞こえぬ歌がある。黍之丞見参!!」
いまいち落ちませんね。カムカムもなんかオチのあいまいなドラマだけどついつい見ちゃいます。
落ちも結論もなく( ^ω^)・・・
ではでは、このへんで