こんにちわ ゆうじです。
昨日奥さんの墓参りのあと、みんなで苫小牧のホテルの中華に食べに行ってあんかけ五目焼きそばが来るのを待っていると、唐突にアカシックって何?
って、聞いてきた。いまさら何?アカシックレコードのアカシック?
どうも、言葉の意味を知りたいらしい。
アカシック、アカデミックと似てるからそれに類する英語と思ったけど、念のため、調べてみた。
アカシックレコードでウィキ君で見てみると全然違ってた。
以下、ウィキ君から
アカシックレコード(英: Akashic Records)は、元始からのすべての事象、想念、感情が記録されているという世界記憶の概念で、アーカーシャあるいはアストラル光に過去のあらゆる出来事の痕跡が永久に刻まれているという考えに基づいている。宇宙誕生以来のすべての存在について、あらゆる情報がたくわえられているという記録層を意味することが多い。アカシャ年代記(独: Akasha-Chronik、英: Akashic chronicles、アーカシャ記録、アカシアの記録)とも。近代神智学の概念であり、その他の現代オカルティズムの分野(魔術等)でも神智学用語として引き合いに出されることがある。また、陰に陽に神智学運動の影響を受けている欧米のニューエイジや、日本の精神世界・スピリチュアル、占い、予言といったジャンルでも使われる用語でもある。アカシックレコードが存在する科学的根拠はない。
さらにウィキ君を頼ると、
アーカーシャ(サンスクリット語: アカシャ、阿迦奢)は、インドで「虚空」「空間」「天空」を意味する言葉であり、インドの五大のひとつである。中国の五行思想(木・火・土・金・水)と数が同じで、一部共通する物もあることから混同されやすいが、両者は全く別個に成立したものである。
この思想は、古くからインド哲学(六師外道・六派哲学の思想など)にあり、古代インド思想では、火・水・地を「三大」、または地・水・火・風を「四大」とする。これらに「虚空(アーカーシャ)」を加えて「五大」とする思想が現れ、さらに第六の要素として「識」(意識)を加えて「六大」とする思想がのちに出現する。だが、インド思想家と仏教徒との教学論議を経るうち、これらの思想がその時々に応じて仏教の思想体系中に取り込まれていったのである。そして原始仏教や部派仏教に暫時取り入れられたのを契機に、仏教思想として東アジア一帯に広まった。仏教の一派である密教では五大を五輪(ごりん)と呼び、この思想に基づく塔婆として五輪塔を造立する。
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レベル1「死後探索」コース
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参加ご希望の方は、「参加希望」とメッセージもしくは、下記協会HP記載のメールアドレスまでお知らせください。
詳細情報を返信いたします。よろしくお願いします。