こんにちわ ゆうじです。

 

コロナ以降、土日のジム通いが無くなった代わりに、

毎週末は、奥さんと千歳の青葉公園を散歩しております。(最近これにリングフィットが追加されました。)

北海道はもう秋めいて、公園の奥の方に行くと落ち葉が目立ってきました。

 

数か月程前、一番奥の方にちょっとした広場、東屋や小川があるのですが、そこの入り口の方で非物質の存在が、こちらを気にしてるような気配を感じることが度々ありました。気付いて欲しいアピールがあったのですが、リトリーバルが必要な感じがしなかったので、スルー(無視)しておりました。

 

意外にも、この公園で自死される方がいらっしゃいまして、リトリーバルを2,3回やっております。

 

義理父が定年後しばらく公園管理の仕事をやっていた時に、ご遺体を降ろしたりしたことが数回あったそうです。

私が千歳に来た頃、お酒を飲んでる時に義理父からよくこの話を聞かされていまして、

陸上競技場の手前にあった東屋が無くなったのは、そのせいもあるんだとかね。

 

先日私が散歩に行けなかったときに、義理父と奥さんで公園に散歩に行ったら、その場所場所で状況の説明をし始めて呆れたという奥さんの苦情を聞いて、あの存在はやっぱり要リトリーバルなのかなと考えていたら、ふと去年あの近くの東屋でアーシングしながら、リトリーバルした時のことを思い出した。

 

そして、リトリーバルした後に、来てもらったヘルパーに他にもいそうだからやっといてと丸投げしていたことを思い出した。

そう云えば、あの時のヘルパーは初めて会った存在だった。

考えてみれば、図々しいか(笑)

 

知り合いの公園管理の人から、プライベート中に声かけられた感じだったのでスルーしたんだなと、自分ですごく納得しました。

 

陳謝し、お話を伺うことにします。

 

ではでは、このへんで