こんにちわ ゆうじです。
いやいや、カミングアウトではありませんよ。念のため(笑)
ヒューマンデザインに嵌りつつあるゆうじです。
自分には、もう一つ気になるゲートがありまして、訂正愛よりも、なかなか刺激的なネーミングです。
その名は、「変態」...
ヒューマンデザインには、「変態」のほかにも、「嘘つき」「魔性の女」「堕落」「悪魔と手を握る」「いじめっ子」とかなかなかなネーミングのものがあるようです。
(はい、ここが大事ですよ。本当に変態と思わないようにね。)
ただ、ラーが言うには『「変態」を持つ人が、実際に変態とは限らない。ただ、その人は孤独になりたがっていて、周囲の人たちから変態だと思われることで、人々が遠ざかり、結果として望んでいた孤独が得られる』のだそうです。
実際、意味としては性的なものではなく「ひねくれた刺激に悦びを感じたり、道楽や退廃を乱用する」する考えとか、ものの見方のことです。
目的の一つが、孤独になることですからね。
イメージとしては『やはり俺の青春ラブコメは間違っている。』のひねくれ主人公ですね。
“ぼっち”として過ごしても、むしろ1人でいることに誇らしさを感じる。
あれより、たちが悪いかも、孤独を得て、ほくそ笑む感じ。
でも、せめて偏屈と云ってくれ(´;ω;`)
とはいえ、背後にあるものを言い当てられた感じです。
たとえ、「変態」と呼ばれても(笑)
ヒューマンデザインを通して見る人の特性は、ある種フィルターを通した解釈の一つでしかありませんが、それまで自分が持っていないフィルターを通して見ることで、始めて理解できるものもあるのかもしれないと思いました。
自分の持つ特性としてゲートの意味を知るのは、悪いものではありませんね。
覚醒のショックというものに、快感を感じる変態ですかね(笑)
逆に、一見良く聞こえる言葉の方も注意しないといけないようです。
はでは、このへんで
