こんにちわ ゆうじです。

 

市川さんのフルリーディングを終えて、いろいろ覚悟を問われているゆうじです。

【ヒューマンデザイン】治療者(ヒーラー)への決心と覚悟

 

40歳から続く激務からの50歳で退職、結婚の流れは、屋根から降りたというより突き落とされたとする見方もあるのかもしれません。そのまま残ってたら、2/6早死コースというのもあるので、自分としては正直、流れに逆らう必要もなく居心地よく流されてたどり着いた場所とも云えます。

 

自分の感情プロジェクターの特徴として、根性と感情をバネにして頑張れるけど、基本的に体力ないところとか、他人の感情には影響を受けないが、その他の感覚で影響を受けやすいとかね。いろいろ、心当たりあるなーというご指摘の中に、あいたたたというのが一つありました。ほとんど、こそばゆい良いことばかりではあったんだけど。

 

デザインのゲートにあるこれ。なにこれ、自覚ありすぎ。

世俗的な愛:訂正愛 

あなたには「訂正愛」というテーマがあります。あなたは、他人の間違いを指摘し、それが訂正されると悦びを感じます。しか し、悦びが欲しいあまりに訂正してしまうと『こんなこと言うの も、お前のためなんだぞ』と言う訂正中毒になるのです。 

 

親になっていたなら、立派な毒親になっていたことでしょう。

 

年末年始、ちょっとツイッターに嵌ってしまい、この訂正愛が暴走しておりました。フェイク撲滅ではあるんだけど、自分の正義を振り回してるだけの承認欲求ですが、訂正したいんですね。

 

そういうのは、3,4,5番ラインにお任せして、6番ラインの役割を果たすべきと諭されました。

 

このブログの中にもそういうのがある。おとなしめだけど、ちょっとある。


ではでは、このへんで