こんにちわ ゆうじです。
こちらのshinnoさんのブログをきっかけに奥さんがヒューマンデザインに嵌りまして、奥さんがまず、フルリ-ディングを受けました。
作家 ヒューマンデザイン・プロフェッショナル・アナリスト 市川丈夫のBlog
奥さんは、上のサイトの市川丈夫さんに「フルリーディング」を依頼して詳細のレポートをいただきました。
その中のProfile4/6の説明を一部抜粋します。
「あなたは、10~20代では、XXXXXとつながりますが、 29歳前後でその絆を断ち、人生の屋根に上がって隠棲します。 屋根の上から世界を見下ろし、客観的な智慧を養うのです。 しかし49歳になると、今度は屋根から下りて、 再び社会に出て行き、XXXXを結び直すことになります。 それは面倒なプロセスにも感じるかもしれませんが、 屋根から下りることが、あなたの開花につながるのです。」
基本的に、占いというか運命論的なものは遠ざけていたのですが、
この「屋根から下りる」というフレーズに、引き付けられたのです。
自分のProfile2/6でも、似たようなフレーズがあります。
以下は、市川さんのではなく、海外サイトの翻訳を引用します。
プロファイル6-2ロールモデル/ 隠者が光を踏んでいるかどうか。
「6-2は、個性エネルギーの興味深いブレンドです。2行目の隠者と6行目のライフステージの進行を組み合わせると、6-2の人生で3つの異なる表現につながる可能性があります。ステージを理解するには、6行目の進行に焦点を当てましょう。
最初の28年間または土星が戻るまでの6行目は内省的で実験的なものです。セカンドラインの隠者と相まって、これは静かであるか、予約された自己実験の個人であることができます。彼らの実験を通して、彼らはエネルギッシュな表現の爆発や、やや控えめな個性からの爆発のように見えるかもしれませんが。2行目の隠者は彼らを一人にしていきますが、個人の友達は彼らを呼びます。全体として、2番目と3番目の行がどちらも内側にあるため、内側に焦点が当てられています。しかし、6-2が28歳に近づくと、6行目は実験をあきらめて屋根に向かいます。
28から50までは6番目のラインが屋根の上にあります。これは、6行目のより長い時間であり、他の人々がどのように物事を行っているのかを見て、外側を見つめているわけではありません。彼らは他者の結果を通して人生について学び、そしてこの知恵を引き出し、それを内面化しようとしています。屋根は落ち着いた感じになり、かみ合いが少なくなります。再び2行目で、彼らは一人になりたいと呼ばれます。おそらく、サイクル、リズム、パターン、または引きこもりを発達させてから外に出ます。
カイロンの帰りの50かそこらで、6-2は屋根から降りてロールモデルになる準備ができています。若い頃の自己実験と中年の観察を通して、6-2は共有すべき豊富な知恵を集めました。しかし、6-2は社会的存在である一方、彼らは留保されています。ロールモデルは説教ではなく、呼ばれると出てきます。これは、6-2とその周囲のジレンマ?になる可能性があります。彼らは気まぐれであるか、従事していないように見えます。しかし実際には、彼らは自分や他の人の利益のために彼らのロールモデルの知恵を提供できるとき、彼らがその呼びかけを待っています。」
年齢に垂らし合わせると、屋根の上と、屋根を降りた世界のどちらが、より現実なのだろうと「胡蝶の夢」のごとく考えてしまいます。
でも、ロールモデルとしてはどうかと思う。
ないない(笑)
ではでは、このへんで