こんにちわ ゆうじです。
前回の記事の続き。
脳は、翻訳機能付きの受信機に過ぎないという説もありますよね。バシャール先生とかですね。
何に繋がるっているのか?
意識の世界を探求した方の中には場所や、空間に記憶されるという説の人がいます。
空間ってなんだよ?とは思うのですが、アカシックと云われたりもしますね。
(アカシックの元になったアーカーシャ(サンスクリット語: アカシャ、阿迦奢)は、インドで「虚空」「空間」「天空」を意味する言葉)
受信機を言い換えて、パソコンにしましょうか?
最近のパソコンは、ネットワークを通した先に記憶領域を持っていたりします。
クラウドというネットワークを経由して、コンピュータ資源をサービスしたりするものもあって、利用している方もいるでしょう。
個人的な記憶が全部よそにあるというのが、受け入れられないかもしれないから、良いかと。
クラウドにある情報は、暗号化されていてね。暗号キーが必要です。
暗号の複合化に成功したとしても、画像情報の規格が合わないので見れないかもしれません。
もしかするとディスプレイに繋ぐのを忘れてることもあるかもしれない。
そして、ここが厄介なのですが、とってきた情報を解析する(翻訳する)元になるのが、自分の過去の体験だけとしたら、その情報の真偽を精査をしないといけないですよね。
クラウド=アカシックレコードとしたいところなんだけど、クラウドの中にネットワーク上の記憶領域をサービスするというものだから、中には動画サービスとか広い意味で含まれるだろうし、AIキャラクターなんかもね出来るかもしれないよね。
脳が繋がる先のクラウドサービスはいくつもあるんだろうね。神への接続先とかね。
PCのネットワーク接続でよくあるのは、昔使っていた接続先のパスワードが変わって見れなくなったりするんだよね。
パスワードが解って、使える情報が得られることもあるし、やっぱり古い情報しかなくてがっかりすることも以外にある(笑)
過去の自分の稚拙さにびっくりしたり、俺って天才だなと思って再利用できるものもあったりもする。
過去生に繋がると云うのも同じようなものかもしれませんよね。
ではでは、このへんで