こんにちわ ゆうじです。
ヘミシンクの意識モデルは、言葉から、ヘミシンクの用語的な感じがするが、もっと単純で、状態特有の記憶の親戚のようなものと考えて良いと思ってます。
ヘミシンクのノンヘミは意識状態の感覚を使って、行きたいフォーカスレベルに行くと云うのをやるわけだが、これをステートスペシフィックの説明使っても説明できるから、そうしてるのかな?と最初、思っていたんだが、ブルースさん的には、そうではなくて、しかもそうだとは説明しないつもりだったように今は、感じる。自分で気づいた方が良いから。でも、本の中では書いてあったりするんだけど。
死後探索の4の付録A「ステートスペシフィックメモリー(状態特有の記憶)とヘミシンクの意識モデル」の中に、書いてある。
「そして、重要なことは、それを組み合わせてツールとして使うことです。」
ブルースさん的には、「ヘミシンクの意識モデル」というのは、ノンヘミと状態特有の記憶を組み合わせることで、ブルース独自のものに進化させた認識だったみたいですね。ヘミシンクの意識モデルって言葉をあんまり使わなかったのは、別の理由があるかもしれませんが...
死後探索の4の最新版で校正されているか、不明だが、本の中では、タイトルと目次でヘミシンクの”記憶”モデルと印字されているが、これは誤りで、文中にも使われる意識モデルが正解のはずです。内容的には、間違いでもないか(笑)
ではでは、このへんで