こんにちは ゆうじです。

 

いきなり、応用編の最後の章に行きます。

まだ、基本の所は残ってるのですが、消化しきれていないので、折々にね(笑)


 

静穏の祈りで、変えたい気持ちを手放す。というのがありました。

 

昨今の不快なニュースを見ている間にも、変えたい気持ちの解放を行うことによって、世界を支援する、貢献することができる。とあります。

 

行動はしなくてよいのではなく、変えるための行動を起こしてもいいんです。

やるべきことはやる。

選挙などの投票は行うなどはする、ただ、行動したと同時に、その結果の反応は解放しましょう。

というものです。

 

指導者に対して、愛を送るなどは、さすがに抵抗が大きすぎて、やる気になりませんが...

これについては、一掃手順という手法で進めるようです。

 

でも個人的に、大きな抵抗が...

 

でも、今の問題ではなく、その解決に目を向けて、イメージしましょう。

 

この今の世界を受け入れることが、自分を受け入れることにもつながるわけだから

 

本には、こう書いてあります。

 

こんな世界を想像してみてください。

人々が過去を手放し、今この瞬間に生きて愛している世界、紛争が暴力と攻撃によってではなく

話し合いと解放を通じて解決されている世界。

誰もが愛のない感情を手放し、真の愛する力を見出す世界。

人々が自分らしく生きることを支持する世界。

多くの人が解放を習得し、全てをありのまま愛するようになれば、こんな世界になるでしょう。

 

ではでは、このへんで