こんにちわ ゆうじです。

 

※セドナメソッドを読んで、ブルースモーエンメソッド的な解釈で実践してみています。

なので、ところどころ本と違う所があるかもしれません。

 

これも死後探索と同じなんですけど、というか非物質的な感覚には得手不得手があって、

NLPでも同じように言うらしいのですが、視覚が得意な人、聴覚が得意な人、体感覚が得意な人といるようです。

個人的には、複合的なものと思っていますが、得意なものを伸ばすというのは基本ですよね。

 

視覚 まず映像が浮かぶタイプ

   解放の言葉と同時に映像を添えてやってみる

     風船に乗せて、感情が空に飛んでいくとかね

     感情を洗い流すのをイメージするとか   

   

体感覚 暖かいとか冷たいとか、存在を感じるとか云うタイプだが、セドナメソッドでは運動感覚と云ってます。

   実際に体を動かしてもよいので、 解放につながる動きや感情を感じる肉体の部分に手を当ててみたり

   感情を握りしめて、開いて解放するとか、本ではいくつか紹介されてる。

 

聴覚 言葉が聞こえるとかいうタイプ

   もともと、解放の手順が言葉なので、十分かもしれない。

   ただ、議論は避けるべきとの注記があります。

   左脳を使うなということですかね。

   

でも、組み合わせても良さそうですよね。