こんにちわ ゆうじです。
チート(cheat)とは、広義にはコンピュータゲームにおいて本来とは異なる動作をさせる行為である。 チート(cheat)を直訳すれば「ズル」あるいは「騙す」という意味の英単語であるが、英語の"cheat"との違いは#"cheat"と「チート」を参照。 ... チートを行うプレイヤーのことをチーター(cheater)と呼ぶ。(ウィキペディアより)
アルケミカルヒプノのセミナーの最中にふぁーんさんが、過去世の書き換えってチートっぽくって抵抗があると云っていた。さすがの屈折ぷりだ。と感心しつつ、そういう自分も、そう思ったことがないわけではない。
ただその時に、頭の中に沸いた考えは、この世界がパラレルで、過去や過去世が複数生まれるのであれば、そのひとつに今の過去と異なるより良い選択肢が選ばれることがあっても良いというものでした。そして魂が共有ならば、より良い選択の結果としてそのエネルギーは良くなるだろう。
一番大事なのは、ヒプノのプロセスの結果を通して、間違った自分、間違った相手を赦してあげることなんだけど、自分の業の深さを垣間見る時でもあってねー
自分のダークサイドがいろいろささやくのよ。それには、なんの良いこともないんだけど。
相手も、自分も結局、同じ魂の違う側面と思って許すことで対処できるかな。
今後のリトリーバルのテーマになりそうな予感。