こんにちわ ゆうじです。

 

モンロー研プログラムのスターラインズ・リユニオンが、世界で初めて、モンロー研ではなく日本で開催され参加してきました。スターラインズ1,2のエクササイズとともに物質界でのコンタクトに焦点が当たるということは、グレッグのやってるようなCE-5コンタクトとヘミシンクの融合かと期待して行ってきました。

JCETIのCE-5コンタクトイベントに行ってきた話

 

結果から云うと、なかなか期待通りにはならなかった。総じて、みなの期待が大きすぎたせいか?こういう場合、ブルース云うところの機会の窓というか、ビギナーズラックは、起きにくい。

それでも粘った人の数名が、跳ねて移動する光を目撃したり、参加者のカメラでオーブの動画撮影には成功している。あと、突然消えた超短い一反木綿のようなものの目撃もあるにはあるが、地球外の存在ではなさそう(笑)

 

やはり、アメリカアダムス山に行かねば、納得のいく体験は出来ないのかしら?

そもそも、JCETIのCE-5なみであれば、暗視カメラ用意しないと、証拠ビデオ難しそうだし、椅子で星空を長時間見るのは、やっぱりきつい。椅子よりレジャーシートに寝転がる方が、風や寒さも防ぐことができるので、次回参加者はレジャーシート用意すべし。

 

ヘミシンクの体験も3日目まで、真っ暗で映像もなくイメージも広がらず、ヘミシンク音にも乗れず空回りが続きましたが、4日目、5日目には、面白い体験もできました。

 

体験に続く