スターラインズ2の記録を書き起こします。
1日目
いきなりメモがない。体験空振りだったみたい。
2日目から、いろいろ書いてる。内容は...
1本目は、メッセージしか書いてない。しかも、一部意味が分からんし。
誰との会話だか?メッセージだか?
信念は、あなた自身が用意したルール。決めたルール
ルールを変えることもなくすこともできる
必要なルールもあるが、いらなくなったあるはず
方法は、無数にある。既知のものもあるし、未知のものもある。
ほとんどは、偶然と調和で解決される
気が付かないだけ
(人間は、精神的には個だが、肉体的にも共生関係にある)
()のなか、まったく内容不明、逆にしても変だし。
2本目
内容不明の映像のメモが続く
見知らぬヘルパー?ひょろりとした男、坦々とした感じ
ネズミ?犬?獏?
ボイジャー8号のスペシャルプレイスは、ドーム状の広い部屋
遊びグッズがたくさん。
料理が出る
肉じゃが、焼き魚、白ワインの香り(そこは日本酒じゃないかと思う)
ガチャガチャを引いて、タテのミニチュア
金銀、青いペンダント
C1戻り際に、ミーさんに熱海の勧誘を受ける(結局中止になったけど)
3本目
もっとひどいメモが続く
ボイジャー8号の水晶が青く砕け散り、元に戻る
遠い昔に作られた
ブロコッリーの入ったカレー
カニの交尾
4本目
いろんな星にいる存在との対話だけど、予定調和で面白くない
アルクトゥルス
おばあさんのイメージ
残っているのは私一人、ゆるやかに終わりの時を待っている
子供たちも多く、訪れる人も多いのでさびしくはない
お土産をねだると、表札と額に飾る赤い石をもらう
プレアデス
いきなりお土産をねだっている
左手にボーガンをもらう
RPGの冒険者化してきている
武器ではなく、象徴
長くなったので、次につづく