レベル1では、準備のプロセスの練習が終わってから、
ようやく、リトリーバルになります。
ヘルパーに、とらわれている人の前に案内してもらうように
アファメーションして救出を行います。
そのあと、ライフラインでやったみたいに紙に書いた人の名前の
書いて、袋に入れて引いた特定の人を訪問するエクササイズを
やりました。
注意事項として、書いた紙を他の人が触らないようにすること、
エネルギーが移るらしいです。
訪問対象の人の証拠集めの項目は、具体的であとで配布資料で渡されます。
細かく20項目ほどあります。
自分の場合、結構意識朦朧でだめでしたね。
10個ぐらいしか記録できなかったかな。
特定の人の訪問は、レベル2でもやるんですが、レベル2では
5人ずつのグループに分かれて、写真つきの対象者を入れた封筒の
対象者を訪問共同探索するエクササイズが最後でした。
レベル2は、グループで共同探索をします。
そのため、グループが集まるための集合場所に行きます。
その場所は、F27にあって、モーエンと共同探索者の二人で作った
巨大な集合場所です。真ん中には巨大な水晶があって、中に入って
エネルギーチャージできます。
水晶のまわりで、参加者同士で手をつないで、想像で声を出しながら
共通のアクションを数回繰り返します。
EX27のソーーッハと同じものです。掛け声は違うけど。
参加者全員で、その集合場所にいって探索します。
中に入ると東西南北にドアが用意されていて、その先に
北には、日本庭園というように
作りこみが多いのは日本庭園なので、確認項目は一番多いので
ヒットする確率は高いです。
その場所に入るために、自分でドアを作って中に入ります。
ここの中の探索を、みんなでやって、そのあとは、
集合場所の水晶の前で集まってから、グループで同じ人を救出にいったり、
特定の人を訪問したりするワークでした。
モーエンは、確認にもこだわります。
ヒットを、4段階に分けて、カウントできるようにします。
分類のための考え方も、共通にしたいという考えみたいです。
レベル1の時点で、気が付くのですが、トレーナと合わせて
30名近くいますので、そのグループエネルギーは強烈に感じました。
人数よりも、みんなが同じ部屋で椅子に座ってやりますので、
隣の人のエネルギーがリアルです。