人のルックスを笑うな
Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

はかないね

金スマを観ていた。

飯島愛のお別れ会。

センチメンタルだ。

何だか電話したい気分。


乙女か。

何かあかんかったか

最近のニュースで気になったものは? ブログネタ:最近のニュースで気になったものは? 参加中

しかし暗いニュースが多い。
内容自体が腐っているくせ報道者側も陰湿に語りだすから相乗効果でより暗い。「火に油を注ぐ」とはこのことだ。火傷しちまうぜ。

特に政治系、というか麻生さんへの酷評といったら、阿蘇山も噴火寸前。

うあっ、クソくだらんわ。

今日も責任感のない発言がどーのこーのとメディアにわーきゃー騒がれていたけど、じゃあ代わりに誰かやってみろよ、と、不景気ぶち壊してみろよ、と、オバマ超えてみろよ、と僕は思う。阿蘇山の肩を持つわけじゃないけど。

うあっ、また使ってしもた。

ホントのところ総理の何が良いとか何が悪いとか全然わかってない僕は低能ボンクラゆとり世代で物申すような資格なんてないのだけれど、1つだけ云わせて。

愛国心のない政治家なんかいない。

うあっ、なんかイイね。

みんな人生を賭けて国を変えようとしている。でもないと政治家なんてなれない。それだけ険しい道程だからだ。それは愛国心あってこそ乗り越えられる試練の道、そう思う。

それに総理だって嫌われたくて醜態を晒しているんじゃなくて、必死でやっている結果がそうなっちゃうんだから、それを批判できるのは自分自身確固たる主義主張を抱えている人か身内の人しかいないと思う。不満を並べたところで改革は起こらないし。
むしろ協力してかないと、この大不況は改善されないじゃねーのかな。そう思う。歪んだ口元はどうにかしてほしいけれど。

とにかく、今は精一杯頑張れ、阿蘇山。

めぐり逢い

僕は常にスターバックスにあるハチミツの存在価値について考えていた。
「誰が使うんじゃ」、「ベタつくやろが」って。

そして無性にイライラしていた僕はついにハチミツの存在を否定すべく飲みかけの珈琲にタラタラと金色の粘液を注いだ。

フフン不味いやろなあ。これでサヨナラ。

僕はカップを傾けた。
しかし、そこから事態は一変したのだ。

ハチミツ、合うじゃんよ。

衝撃的であった。吹き出しそうになった。おかわりをした。
ラテにたっぷり入れると珈琲豆の素朴な苦味とハチミツの香ばしい甘味がまろやかなミルクに混ぜ合わされて、底に迫るほど濃くなり、頭がとろけそうになった。

ハチミツは僕の偏見を討ち取ったのだ。ブラボーハチミツ。完敗や。

話の旨は、珈琲もアレンジ次第でまだまだ可能性が広がるということ。
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>