熱中症を予防するために知る | 赤石社労士事務所のブログ

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一番大事なことなので、最初に言います。
それば、熱中症予防の主体は、2つあることを知り、それに則った行動をすることです。
 主体① 事業者、または、管理者
 主体② 本人(自分自身)

そして、熱中症予防のために大きな役割を持つのは、②の自分自身です。

①の事業者、管理者の役割は、

1.業務量、行動量を適切にコントロールする。


そして、


2.随時、熱中症警戒アラートを確認すること、

3.現場パトロールを行い、声かけを行うこと。

4.休憩所、クールスポットを設置すること。

   などです。


 具体的行動は、これからお伝えしますので、お待ちください。