間が悪いことに、夫から電話が着たのは、
🧒「1階のエアコンが壊れた❗️」
と、息子がパニックになっているのを宥めながら、色々試して、
🧑🦰(これはもう
電器屋さんに来てもらおう)
と筆談していた頃でした。
🧒「無理だよ。電話かけられないよ。」
私の声がでないので、
伝えることを①~⑥まで書いて渡しました。
家電の非通知の解除も出来ないので、
コールするまで私、コール音が鳴って、電話を渡しました。
やっと電器屋と話して、
「製造メーカーの返事待ち」
「製造メーカーからの電話」
「来週の訪問修理を決め」て、
🧒「今日、寒いよ。どうしよう?」
🧑🦰(灯油を買ってヒーター使おう)筆談して、
🧑🦰(ママは、しんどいので横になる。
昨日、1時間しか寝てない。
発作で起きた。)
と、布団に戻った時でした。
🧑🦰「あんた(夫)が、いつでも簡単に救急車に乗れて、いつでも入院できるのは、
私が🧒の面倒見て、家のことして、お金のことして、手続きして、
あんたの言いなりに毎日面会行って、
あんたの代わりに病院の人に交渉して泥を被っているからだよ‼️」
出ない声を振り絞って言いました。
私の心には、先週突然、夫が言い出した、
歩くことも、座ることもできない夫が、
【仮退院して一時帰宅】
という言葉に対する不信と怒りがありました。