バイト雑誌の撮影でした。
我が元カレの元々カノ参上。
相変わらずかっこいいし、自信に満ち溢れている。
元彼と写真撮られてた。
しかも、そのツーショット指名したのは元彼。
最低、最悪、気分悪い。
少しは考えてよ。
そんなにその人が好きですか。
ちなみにその人は他の男性と結婚するとかしないとか。
完全に元々カノさんの一人勝ちじゃん。
気を使って下さったパートさん。ありがとうございます。
ラスト撮影にて私の単独撮影を促して下さり…最後だけ救われました。
その写真は採用されないでいいっす。
後に残る程辛いものはない。
これ以上、私は何を残してしまうのだろーか。
とにかく、あの場で前向きにさせてくれただけでじゅーぶん。
この話、もうバイト先でされないといいな。
気を使って頂きたいところ。申し訳ないけどね。
同じ専攻の人と語り合うと、とってもやる気がでる。
学校にはちゃんと行っている。
家でいるときの自分が問題なのだと思う。
わかっている、わかっているんだ。
自分の不甲斐なさがよくわかってるんだ。
なんとかしなくてはと思う。
その時点で、私は成長しているのだと思う。
だから、前を見るよ。
もう振り返っちゃいけないね。
思い出というのはただひたすら人を惑わす
私は惑わされる。
やるべきこともわかってる。
あとは実行あるのみ。
本当に今度こそさよなら、はやちゃん。
今日はバイト先の飲み会。
何で私は行こうとしているのかな。
皆に会いたいから ?
でも、会いたくないよ。
タバコ吸いたい。すっきりしない。
こんなのはもーいや。
帰りたい。帰って勉強したい。
でも、きっと帰っても勉強しないのだろう。
…何してるのかな、私。
バカにも程があるわ。
何で私は行こうとしているのかな。
皆に会いたいから ?
でも、会いたくないよ。
タバコ吸いたい。すっきりしない。
こんなのはもーいや。
帰りたい。帰って勉強したい。
でも、きっと帰っても勉強しないのだろう。
…何してるのかな、私。
バカにも程があるわ。