東京は奇形つつじが4割と多発。
植物はすぐ表れるとは本当ですね。。

花の中に半分花びら化した雄蕊がにょろっとあるみたいです。
もともと、黄砂の影響で全国ところどころあるみたいですが。
東京割合高くて、話題になってます。
そっちは全く調べてなかったので。取り敢えずメモ。
アメリカはビンラディン一族とは、マネー関係は一族から貰う関係で、友好であったし。殺された(らしい)直後、隠れる彼を狙っての小戦争に見切りをつけ、アメリカは更に大きな戦争をしたいだけなんだな・・と思ったが。
あの国の赤字解消はどの道、戦争以外にない。しかも、まだまだ核兵器を全部解体出来てないし、核埋め立て処理施設はあちこち点在するわ。
世界を滅ぼすに値する原発を欧州と共に広げ。ビンラディン対アメリカは、わたしには独裁対独裁にしか見えない。


わたしの友人曰く、311もビンラディンも、事が起こる数日、一週間前からすでにその日に向かって「直線」で為替はグランドクロスを描いていて、事前から「おかしい」自然な動きではなかった。
不気味さがワカリヤスい。
311も、この日に向かいブレずに一直線だったから、動かす側で事前にそれが起こると「確実に」分かっている人々がいる。
それだけは確かだと、諭された。
こうなると、情報が早いとか云々の話ではない、分かりやすい。

為替を動かす最大40%を占めるのは世界で20行ほどの銀行だ。更に、銀行の裏側になればたった数家のものにより牛耳られているのは、明らかで。
こうなると、私たちは、民主主義だの先進国だの名だけ冠された、生きる駒でしかない。命は考えられていない。

そうした為替のやり取りを、何とかしたいと立ち上がる国もあるが、大方はうまい汁にあらがえず。
うまい汁を吸う国がゆくゆく太れば「鴨」になる。
例えば、毎年、海底や海底土の人工放射濃セシウム137は、全国の調査で未検出だったり微量検出だったりしますが。
魚の検出は、0.001~2Bq/kgから0.1台と、どの魚も毎年検出されないことはありません。
むかっ実は、既に未検出にならなくなってきています。

・研究家の言う[拡散]予測は、海が真更な状態の時ばかりの予測です。
・[魚介類]への影響も、既存の値プラスではなく、魚が真更な状態で毎回考えてます。

今でも、世界中にチェルノブイリや核実験の拡散と、既存の原発により魚は放射能が微量に存在します。

たった、半世紀またずに、この事故数・この状態。
世界中の原発を、100年続けたら。
魚の体から抜ける日なんてありません。
卓上の[拡散]論により、堆積蓄積を100回無視すれば、
100年後、魚に含まれる放射能濃度は、今より物凄く高濃度になっていくのは目に見えています。

果たして、人類はどうするつもりだ。

しかも、100年どころか、今までの事故回数で行けばあと50年だってどうか分からない。

廃炉にしても、永久[水]を使います。何万年したって[水]を使います。