アメリカはビンラディン一族とは、マネー関係は一族から貰う関係で、友好であったし。殺された(らしい)直後、隠れる彼を狙っての小戦争に見切りをつけ、アメリカは更に大きな戦争をしたいだけなんだな・・と思ったが。
あの国の赤字解消はどの道、戦争以外にない。しかも、まだまだ核兵器を全部解体出来てないし、核埋め立て処理施設はあちこち点在するわ。
世界を滅ぼすに値する原発を欧州と共に広げ。ビンラディン対アメリカは、わたしには独裁対独裁にしか見えない。


わたしの友人曰く、311もビンラディンも、事が起こる数日、一週間前からすでにその日に向かって「直線」で為替はグランドクロスを描いていて、事前から「おかしい」自然な動きではなかった。
不気味さがワカリヤスい。
311も、この日に向かいブレずに一直線だったから、動かす側で事前にそれが起こると「確実に」分かっている人々がいる。
それだけは確かだと、諭された。
こうなると、情報が早いとか云々の話ではない、分かりやすい。

為替を動かす最大40%を占めるのは世界で20行ほどの銀行だ。更に、銀行の裏側になればたった数家のものにより牛耳られているのは、明らかで。
こうなると、私たちは、民主主義だの先進国だの名だけ冠された、生きる駒でしかない。命は考えられていない。

そうした為替のやり取りを、何とかしたいと立ち上がる国もあるが、大方はうまい汁にあらがえず。
うまい汁を吸う国がゆくゆく太れば「鴨」になる。