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「びーわん」のブログ

「びーわん」は、YAMAHAのアンプ「B‐Ⅰ」に由来します。
主に1960~70年代の音楽をアナログで聞いています。
来訪の際は、コメントもお願いします。

きょうは、「 猫 」です。

 

御存知の方もおられると思いますが、ウチの猫(タマさん)は、

2005年生まれの女の子😻。

昨年暮れには、丸三日間、具合が悪くなり正月を越すのは無理かと思いましたが

どうにか元気になり、正月を迎えることが出来ました。

タマさん、100才までもう半年(笑)。

で、

きょうの猫は、フォークグループの「猫」です(笑)。

 

猫は、吉田拓郎のバックバンドをしていた時期もあります。

なので、腕は確か!(笑)。
きょう、

使ったレコードは1976年にリリースされたベスト盤「 猫 ヒット全曲集」です。

 

 

この12曲の中から、今日は「 雪 」を録ってみました。

 

当時のシングル盤ジャケット。この頃は、3人だったんですね。

 

それでは、今日は雪が降ったところも多かったと思います。

猫の名曲「雪」を(^^)/

 

 

 

「 雪 」

1972年(田口清24才、私19才)

作詞・作曲:吉田拓郎 歌:猫

 

 

※ イヤホン又はヘッドホンでお聞きください。

 

 

★再生機器 

  ☆ プレーヤーシステム   

    ・キャビネット DENON/DK-2300 

    ・フォノモーター DENON/DP-80

    ・トーンアーム STAX/UA-70を使用

            Fidelity-Research/FR-64S

    ・カートリッジ   Technics/205C-ⅡH  

    ・MCトランス    Technics/SH-305MC

  ☆ プリアンプ   

      ・NIKKO/C-203

  ☆ メインアンプ

    ・OTTO/DCP 5500

   

  ☆ 3WAYディバイディングネットワーク   

    ・OPTONICA/PX-3315  

  ☆ スピーカーシステム   

    ・低音用 JBL/D-130+JBL-4560    

    ・中音用 GAUSS/HF4000+JBL/2397   

    ・高音用 Technics/EAS-9HH42

 ★録画機器:ZOOM/Q2HDを使用しました。

 

v(*^^*)v

 

 

 

 

 

 

 

 

「紅白歌合戦、出させてくれてありがとうございます」

なかなか、言えるもんじゃあありませんね。

年末の紅白に出演した矢沢永吉氏のことばです。

謙虚さに年輪と貫禄を感じさせます。

 

この53年前には、

「ビートルズとロックンロール好きなヤツ、求ム!」

という貼り紙を出して、結成されたバンドが

矢沢永吉を首領とする「キャロル」でしたねぇ。

 

CBに跨ったワルっぽさ!たまりませんね。

ナナハンもキャロルも時代の寵児。

そして

丁度この頃には、まだこの車が現役で走っておりました(笑)。

 

マツダの「キャロル」!。

360ccの軽四で4枚ドアの4人乗り!?

ボディに10インチのホイールがバランス取れているのが驚き(笑)。

コレも時代の寵児でしょうか。

大きな外人を無理やり乗せたのも戦略だったんでしょうね。

 

で、

バンドの「キャロル」です。

 

 

ウチにあるベスト盤から一曲!

20曲収録のサービス盤。最内周はアナログ的には辛いものがありますが、何のその(笑)。

1973年にリリースした「ファンキー・モンキー・ベイビー」を録りました。

 

シングル盤の画像を借りて来ました。

左からギター・ボーカルのジョニー大倉(21才)

リード・ギター・ボーカルの内海利勝(20才)

ベース・ボーカルの矢沢永吉(24才)

ドラムスのユウ岡崎(22才)の四人です。

 

それでは、日本語ロックの先駆けとなった名曲ですね。

 

 

 

 

「ファンキー・モンキー・ベイビー」

1973年(矢沢永吉24才、私20才)

作詞:ジョニー大倉 作曲:矢沢永吉 歌:キャロル

 

 

※ イヤホン又はヘッドホンでお聞きください。

 

 

★再生機器 

  ☆ プレーヤーシステム   

    ・キャビネット DENON/DK-2300 

    ・フォノモーター DENON/DP-80

    ・トーンアーム STAX/UA-70を使用

            Fidelity-Research/FR-64S

    ・カートリッジ   Technics/205C-ⅡH  

    ・MCトランス    Technics/SH-305MC

  ☆ プリアンプ   

      ・NIKKO/C-203

  ☆ メインアンプ

    ・OTTO/DCP 5500

   

  ☆ 3WAYディバイディングネットワーク   

    ・OPTONICA/PX-3315  

  ☆ スピーカーシステム   

    ・低音用 JBL/D-130+JBL-4560    

    ・中音用 GAUSS/HF4000+JBL/2397   

    ・高音用 Technics/EAS-9HH42

 ★録画機器:ZOOM/Q2HDを使用しました。

 

今年もよろしくお願いいたします。

v(*^^*)

 

2026年になって早や6日。

今年もアッと言う間に過ぎ去るのでしょうね(笑)。

 

以前は、キッチリと二日に一回のペースを守ってきた当ブログ。

筆不精が習慣化してボツボツという状況です。

まぁ、止めるよりはマシ!

ペースは落ちても「継続は力なり」で続けよう!

と、今のところは、、、思っています(爆。

 

きょうは、53年前の年末に発売された名盤です。

当時、予約して買いました。

 

 

1973年の12月21日にリリースされた「よしだたくろう LIVE'73」です。

日本のレコード史上最初の本格的なライヴアルバムともいわれる名盤です。

あの頃、流行ったアポロキャップもカッコイイ(*^^*)

 

 

 

この盤から選ぶのは、、、ヤッパシ「 落陽 」でしょう(*^^)v

 

 

 

それでは、高中正義の印象的なギターから始まる「 落陽 」を(^^)/

田中清司さんのドラムもカッコイイですネ。

 

 

 

 

「 落 陽 」

1973年(吉田拓郎27才、私20才)

作詞:岡本おさみ 作曲:吉田拓郎 歌:よしだたくろう

 

 

※ イヤホン又はヘッドホンでお聞きください。

 

 

★再生機器 

  ☆ プレーヤーシステム   

    ・キャビネット DENON/DK-2300 

    ・フォノモーター DENON/DP-80

    ・トーンアーム STAX/UA-70を使用

            Fidelity-Research/FR-64S

    ・カートリッジ   Technics/205C-ⅡH  

    ・MCトランス    Technics/SH-305MC

  ☆ プリアンプ   

      ・NIKKO/C-203

  ☆ メインアンプ

    ・OTTO/DCP 5500

   

  ☆ 3WAYディバイディングネットワーク   

    ・OPTONICA/PX-3315  

  ☆ スピーカーシステム   

    ・低音用 JBL/D-130+JBL-4560    

    ・中音用 GAUSS/HF4000+JBL/2397   

    ・高音用 Technics/EAS-9HH42

 ★録画機器:ZOOM/Q2HDを使用しました。

 

今年もよろしくお願いいたします。

v(*^^*)v