KOOKOO's SHADOW - Am I hiding in the shadow? Or are we all hiding in the shadows? -14ページ目

KOOKOO's SHADOW - Am I hiding in the shadow? Or are we all hiding in the shadows?

HAVE I JUDGED A BOOK BY HOW IT'S BOUND?
AM I LOST OR AM I FOUND?
ARE YOU WITH ME?


俺には宿命がある 

その宿命を果たすにためには、通らねばならぬ路がある


そこへ悪魔が俺に囁いてくる

俺の魂を捧げると、奴らも必ず道ずれにしてやると


俺には敵が多いが、その中で誰を意味しているのかぐらい悪魔はお見通しだ



そんな中、神が教えて下さる

俺が悪魔に魂を捧げなくとも、奴らは地獄へ行くのだと


奴らと同じレベルになるのは、奴らのくだらないゲームに乗るだけだと


問題を解決したいのならば、問題を克服するほど上回ったレベルを持たねばならぬと


「うつ」 だからといってIQまで落とすことなど何もない

身体に 精神に 障害がでているけれども

知恵は出るもの


現実という枠のある世界でも

対応策は探せば出てくるのだ


苦悩の中での 「ひらめき」 が宿命を果たすために日々努めている俺への恩恵だ

30分前まで、「何故に、この試練が与えられているのか? 何故に、生きる意味が何処にあるというのだ?」 と、考え続けていたこの俺に、ひとつの鍵が送られてきた。 

というよりも、もともと鍵を持っていたのは、自分自身であったことを改めて思い出したのである。


「答え」は、外にあるのではなく、中にある。


それを見出すかどうかは自分自身にかかっているのだ。


彼は、何かにつけて、すぐケンカを吹っかけてくる。 困った奴だ。

「放せぇーっ! このヤロー! 俺の父ちゃんがタダじゃ済ませねーゾ」


 ゴジラの息子を誘拐しても、恐いだけである

今日は、仕方なく外に出てみました。

タバコが切れたからです。

思い切ってメンソールに変えてみました。

そのついでに、思い切ってもう少し歩いてみることにしました。

幼稚園の前にある、どなたかのお家の窓が大きく開いていました。

その窓では、大きな虎と小さな虎が、日光浴をしていました。

思い切って写真を撮りました。







① 下に添付する画像をフルスクリーンに拡大し、
② 真ん中の4つの点を 
③ マバタキすることなく
④ ジーっと見つめ続け、
⑤ 30秒 数えてみて下さい。

⑥ その後、画面から目をそらし、部屋の壁を見てみて下さい。





⑦ そうなんです。 そこにいらっしゃるんですね…


 注) だからといって、私は、どっかのカルト教信者や啓蒙思想主義者ではありません。 
       まぁ、どう思われていようが特に構わない、単なるカトリックです。



切れちゃった… 新しいのと交換しないとね



最善を尽くしても、上手くいかない

欲しいものは得たと思っても それは必要なものではない時もある

かなり疲れたと感じるのに、眠れない


悪循環から抜け出せない

涙が顔の上で溢れ流れる

失ってしまって、代わりになるものがない

これ以上悪くなるのだろうか…

 

暗闇の中で ほんのかすかに見える灯火が導いてくれるもだろうか


どうにかしてなおそうとしているんだ

過ちから学ぼうとしているんだ

それでも涙は顔中に流れ落ちて止まらない


とにかくやってみなくちゃ、答えなど出てこないんだ