ようやく公開、ハサウェイ第2部。
お話し的には、どうやって盛ってくるのか?という部分。
・イオンシネマ座間

公開初日の最終上映で見てきました。
イオンシネマの10番スクリーン。
上映前ロビーには歴戦のガノタが集う。
以下ざっくり感想
・ショッキング映像
・もういいから逃げろって言われたけど、死んじゃった…
・テロリスト訓練中
・思ったよりもマフティーという組織が、軍事組織ではなく学生カルトサークルだった
・ハサウェイお薬飲みな…
・気を引くにしても、そんな気の引き方はどうかと…
・ぬるっとリガズィ映る
・やっぱり夜間戦闘
・コクピット内の一人称視点が多い
・臨場感はあるが、MS映えしないのが辛いとこ
・キンバレー部隊との戦いはもっと盛られるかとは思ってた
・ハーラの出番多いが
・セレブギギ
・ケネスの秘書官のおばちゃんがアイエエエエ!?ってなって気の毒
・ハサウェイ病院行きな・・・
・エアーズロックに移動
・母艦沈んだ…
・ハーラも死んでる…
・マフティーが観光地にいるか!!いたわ!!
・なんか飛んできた!!アーマードコアかゲブラ飛んできたかと
・中の人それ!?
・量産型νガンダム、初の映像化おめでとう
・アリュゼウスの残りパーツと量産νの姿がオリジナル
・バルカン撃ってるνガンダムって、逆襲のシャアの一番最初の特報の構図じゃねーか
・アリュゼウスはミノクラで飛んでないから、ぶっちゃけギャプランやバイアランカスタムの親戚
・危うくレーン死ぬとこ
・肉欲きた!!
・肉欲というより、ハサウェイには焼肉が必要
・最終兵器の先行公開なんだが、それとは分からんw
ハサウェイの壊れた心情や、情報戦がメイン回。
作劇としてMSが重視されていないので、ちょっと寂しいとこです。
それでもビックリドッキリメカを出そうとして、アリュゼウスのゲテモノっぷりが際立つ。
量産νが自分の足で立っていないのが、またゲテモノ感が強い。
次回は最終部となりますが、グスタフカールもかなり撃墜されているので、ケネスもオーストラリア中から戦力をかき集めてくるでしょう。
アンクシャぐらいは引っ張って来ますかね。
またトリントン基地の蔵出し変態MSに期待します。
一方のマフティーも母船が沈み、ファンネルミサイル使っちゃったクスィーはもう弾薬少ない。
オーストラリアは「コロニーの落ちた地で」の舞台なので、アリススプリングスにホワイトディンゴのジムや荒野の迅雷グフとか埋まってねえか?
ライノサラスでもいいぞ。
最終兵器も登場したので、こりゃあ最後は変わらないかと思って見てはいるんですけど。
リガズィと会敵した場合は、本当にハサウェイの心臓止まるじゃないかと。
そこでクスィー墜落でイラムあたりが代わりに突っ込んでいく…というのが、最後のチャンスかとは思う。
ガンズが11月にアデレードでライブ開催。
ガンズは連邦派だった!?