こんにちは はちです。

 

『10の悪癖』と題して

面接官だけではなく

職場をまとめる立場や後輩指導をしている立場の方が

聴けば耳が痛い話を以前しました。

 

しかし、

この『10の悪癖』は面接を受ける立場、指導を受ける立場であれば

心強い内容です。

 

それは、

面接官や上司、指導者の考えを見透かす方法がわかるからです。

 

言い方が少し悪いですかね?

 

でも、相手の気持ちがわかれば、あなたが行動するときの恐怖心が激減しますよね。

結果を出すには怒られても、怒鳴られても、馬鹿にされても、

行動するしかありません。

 

『10の悪癖』を知っていれば、

上司や指導者の心が理解しやすくなり、

 

何とも言えなかった恐怖心とさよならできます。

 

恐怖心をゼロにすることはできませんが、

激減すれば行動に移すことは簡単です。

 

ってことで早速内容を紹介ますね

一つ一つ、ボリュームがあるので、興味がある部分から確認してみてください。

 


【就活・面接官がミスってしまう10の悪癖】

最良の採用方法を判断できていない面接官10の悪癖
1、芸術評論家
2、スポンジ
3、検察官
4、求婚者
5、策略家
6、動物好き
7、おしゃべり
8、心理・個性テスター
9、適正テスター
10、占い師

 

以上 10項目が人生で求められる能力です。


全てを理解して対応することは正直難しいです。

 

だからこそ、
まずは自分が得意な項目をチェックします。
次に苦手な部分をチェックし対応できるように行動してみましょう

 

そう、これだけで、結果は出ます。

 

参考の資料は
採用を間違えない面接官の視点『「右腕採用力」養成講座』
です。

「来週面接があるから今週知りたいんだ」

「実習で困っているからできるだけ早く知りたい」

「他の人と差をつけたいから、早く情報が欲しい」

 

などの理由でより深い情報が欲しいのであれば、
ココから参考資料を確認することをお勧めします。

ちなみに、『人生に求められる21の悪癖』の参考資料でもあります。

では、今後の投稿もよろしくお願いします。

 

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