気持ちは変化し続けるのに
昨日書いた『退屈だ』という気持ち
昨日はこの世の終わりのような気分になりずっと『つまらない』って言ってたけど
今朝、目を覚ますと天気が良くてそれだけで『なんかいい感じ』![]()
なんて単純なんだ
ちょっと天気が悪いだけでなんだかやる気が出ない、死にたいほどつまらないって思う
だからいちいち、あぁ~~~体感悪いなぁ~~~いやだなぁ~~~~って思い詰めず
さっさと寝てしまうのがいいのかもしれない
どうもポジティブが善で、アクティブが善で、ネガティブや静止は悪という思い込み
世間からの、親からの、元夫からの刷り込みがあって
そういうネガティブで静止している状態の自分を許容していないんだろうな
それに、ネガティブな時って頭の声大音量だからスッゴイ考える事が不安を煽ることだし
将来を悲観しているし、焦らされるし、アワアワアワアワしてしまう
どうも『動いていない』という事だけで人は不安になるのかもしれない
じっとしていること、文字通り家の中でじっとしていると段々不安になってくる
それだけで世間から、世の中から置いていかれているような気分になる
不安になる
このままでいいのかなって思う
これも全部頭の声なんだな・・・
どうも止まる、静止することが苦手なんだな
