日本は遠慮なく「倭寇精神」「戦国武者精神」を復活してやろう。
なぜなら、「古来日本では政権が権力衰退すると自由な民が活動的になる。」
倭寇は恐い。
当時のインドに停泊していたスペインの正規軍船団を八幡船で襲撃して全滅させた記録すらある。
秀吉の二回に渡る朝鮮出兵も。
古来日本兵は陸戦には異常なほど強く、朝鮮出兵した将兵は基本的に九州の豊臣系大名のみであり、当時大砲で重装備していた多くの明兵(中国兵)相手に善戦した。
そもそもそれ最初、元帝国の手先としてよろこんで日本侵略を行った元(モンゴル)帝国の手先はどこの「部族」か?
よく考えろ。
そして日本の九州の地を占領し、それこそ多くの日本人達を「奴隷」として連れ帰ったのはお前達だ。
歴史は常に勝った側のものが採用されるが、現代では通用しないのはイラク戦争を見ても理解できるだろう?
お前達「韓部族」とやらは仕える相手を最近アメリカから中国に替えたが、朝鮮戦争や共に戦って死んだアメリカ兵の賠償問題が持ち上がる危険性がある事を忘れてはならない。
お前達は未来永劫、どこかの国に仕えていく「地域部族主義社会」であり、今まで「国」であった歴史なども存在しない。
お前達はウラル・アルタイ系部族系の膠着言語を話すローカル部族に過ぎず、言語的には日本語と最低5000年前以上前にサヨナラしている。
要は別の部族である。
発音が汚いの言うのは他のアジア諸国の評判。
漢字もモノに出来ず、ハングル文字は3600年前に漢字の元である甲骨文字以前に「発明」されたと発表し中国を「笑わせた。」
日本が謎の表音文字ひらがなでさっさと識字力を上げ、額田王の大胆な、大君二人を手玉に取る和歌や名も知れぬ蝦夷の防人の哀歌など、感情表現にどれほど貢献したか。
その最高峰が恋愛小説「源氏物語」などや「万葉集」「小倉百人一首」などをにも集約された他に公家たちや僧侶たちがそれぞれ日記などをつけていたり非常に資料価値は高い。
これが貨幣経済が一般化し寺子屋や本願寺派が普及した末期になるとフランシスコ・ザビエルがびっくりしたようにインドのマドラスで会った日本人青年への感想「たいていの日本人は戦いと海賊と算盤と文字と簿記が出来る。」という状態になる。
印刷の発明者であるドイツを「侮辱」し、京城大学の研究、開発の方法論は戦前日本人研究者達のコピーをオリジナルだと主張する。
大体、併合を望んだのはお前達だろ?
我々はその願いを適えてやったに過ぎない。
安重根は明治帝を尊敬し、李氏朝鮮独立派だった伊藤博文を暗殺した併合の真の英雄だ。
奴の墓を掘り返してトイレにしてしまえ。
慰安婦等も架空の存在に過ぎない。
売春婦はいただろうが。
だが、貧しい者や何らかの事情のあるものは世界中どこにでもいる。
問題は当時の日本軍部は全く預かり知らん案件であることだ。
要は業者がお前達だけでなく、日本を含め、アジア各地から集め後方基地に勝手に営業していた事だ。
彼女らは高給を得、中には結婚した例もあるのは、現代日本にもある話で、像まで造って取り立てて騒ぐほどでは無い。
1942年、朝鮮半島に志願兵を募ったところ、おそろしいほどの応募があったそうだな。
中には血書までしたやつがいたとか。
連合国の遺族達が聞いたらさぞ怒るだろう。
日本のアイデンティティー危機は1970~80年代の輸出絶好調時の日本にもあって、アメリカから凄まじいプレッシャーを受けた時期、日本の正体とは一体何か?
が、様々に議論を尽くされたし、「海外から見た日本」の反応に未だ敏感な人々もいる。
いつの間にか日本製品は輸出10%程度になり、多くの犠牲を払い、充分、産業構造の改革にある程度成功している今では「日本の技術が製品開発に必要」というのは世界に常識であり製品を造る工作機械や中間生産物など「日本がやらねば誰がやる?」という状態。
特許技術や研究開発費などアジア圏では異例の出費国でもあるし、ノーヴェル賞受賞者はアジア圏では断トツだ。
「自虐史観」などの見直しや、海外から「日本て変わってるけど住んでみると治安よくて快適。」「日本人もっと働け。」「オレの国の中に日本欲しい。」と言った意味深なコメントが 。
お前達はまだこの試練があるんだよ。
さあ、日本はお前達の「浅はかな知識による歴史捏造」など問題にしてない。
世界に問う。
一切自分の責任を認めずオリンピックを穢した部族と、自分の立場をわきまえ、切腹=「HARAKIRI」による自裁精神を持つ日本人をどちらに信用性があるか?
答えは明白だろう。

文句があるなら断交し、宣戦布告してこい臆病者共。