サイクリング途中の落とし物、皆さんは経験ありますか。

あればどんなものでしょ?

 

久しぶりにeBike、CREO(電動シフト)に乗ったは良かったが...

途中からシフトが変わらなくなり充電が切れたのかなっと、さほど気にせず帰路についてショック(◎_◎;)

充電バッテリーがなくなっていました。簡単には外れるわけもないだろうけれど、どこかで落としてしまったらしい...

変だなっと思ったら横着せず止まってチェックしないとですね。反省。

名前入れて取り付けました(≧▽≦)

 

皆さまも諸々落とし物にご注意を!

30℃超え、35℃ともなると、暑さの体感具合もだいぶ違う気がします。猛暑の週末でしたね(+o+)

普段なら、サイクリング気分ではないですが、オーストラリアからサイクリング仲間が来日中!

バイク(スペシャライズド ルーベ)を納車。早速、福山市内をご案内がてら一緒にサイクリングに出かけましたむらさき音符

七夕ライド...福山本通り商店街の季節物「天の傘ストリート」へ。風があり、予想以上に傘が閉じており少々残念な感はありましたが、撮った画像を見るとそれなりに良い感じです(^○^)

その後、レトロ感じる商店街を抜け、2022年にパワースポットとしてブレイクした「艮神社」へ。七夕の願い事も...

駅周辺をロードバイクで観光ということがなかなかなくて、私も新鮮な気分でした(*^^*)

たまには、良いですねむらさき音符Thanksむらさき音符

 

サイクルジャージ、メッシュ生地のものを選んできました。普段あまり着ないのですが(ので)、涼しい感じが良くわかりました。

猛暑がすでに始まっています。服装にも留意して出かけましょ!

 

 

大雨被害の心配とともに7月がスタートしました。

 

福山は災害が少ない地域で、備えに関して疎く反省もするのですが、今一度考えないと...ですね。

今朝は福塩線も止まっていて、道路も混んでいるように思いました。カッパ着て自転車通勤通学の方、無事に到着されたかな...

 

今日は富士山、山開きも。インバウンド関係のニュースもひっきりなし。

為替レートの影響もあり苦戦している自転車業界ですが、何とか踏ん張っていただきたい!

そして、我々小売業も知恵をしぼって、多くの皆さまにバイクライフを楽しんでいただけるよう努めねば。

 

年後半、どんな動きがあるかな、少しでも良いことありますようにむらさき音符

話はガラッと変わりますが、今年は、カリフラワーを初めて植えてみました。

良いように育っているのかそうでないのか、それすらも判断しかねていますが、とりあえずなんかそれらしくなってきています。経過観察(^^;)

雨の週末。中国地方もこれで梅雨入りかな...

 

先日の水曜日は、これぞ女子サイクリングとでも言いましょうかw

お仲間とあちこち寄り道をしながらの楽しい50キロ!

 

まずは、定番あじさいスポット府中市神宮寺へ。色とりどりで珍しい品種のあじさいに癒されましたむらさき音符

苗を買いたいが自転車では持っては帰れず...を毎年この時季に訪れて繰り返しております(≧▽≦)

そして、アイス(涼)ブレイクにランチ、まだまだ寄り道むらさき音符

府中市といえば、家具の街。家具店も時代にあったスタイルに変化して興味深いスポット。

一年近く前に立ち寄った家具店さんへ。なんと!前回のことを覚えていてくださった!!

(ロードバイクで家具を見に行く人は珍しかったせいか(≧▽≦))

 

店内を見ているとあれもこれもほしくなる...自転車じゃ持って帰れないという気持ちを超え、衝動買いw

鉄製たまご焼きフライパン!結婚記念月、自分へのプレゼントむらさき音符むらさき音符

 

もしかしてサドルバッグに入るかも、だめならサドルバッグにしのばせている携帯リュックで背負って帰ろうと、お店を出て荷作り。大きい方のサドルバッグを付けてきて良かった!ピッタリ納まったのでありました!
というわけで、サドルバッグに最も感謝した一日でしたw

 

リュックを背負って自転車に乗る習慣がなく、あまり好まない私。

寄り道多い女子サイクリングにはサドルバッグ必需品です(#^^#)

 

 

 

 

 

あじさいサイクリングの投稿を見るのも楽しい頃ですね。

近場でも神社やお寺などあじさいスポットがあちこちありますが、私が毎年必ず行くところ、神辺町吉野山へと続くあじさいロード。

 

先日、ノンストップを目標に上がってきました。

でも、止まって休憩、一気に上れない体力脚力気力になっています(≧▽≦)

 

少し時季が早かったのか、今年は少なめなのか...思ったほど咲いてないし、しんどかった(+o+)

そのうちリベンジ!

ご近所プチ歴史探訪、上り口から少し離れて看板だけはいつも見ていた菅茶山のお墓へ寄り道。

墓所へある木の大きさに圧倒され、流れた歳月に思いを馳せずにはいられませんでした。