名古屋栄・東京自由が丘 きれいはカンタン!リンパケアsalon-de-NATSUKO -34ページ目

名古屋栄・東京自由が丘 きれいはカンタン!リンパケアsalon-de-NATSUKO

ゆる〜い呼吸でリンパケア。整体の要素のあるエステのようなリンパケア施術です。 2020年7月から三重県桑名市でおウチサロンになりました。〜名古屋栄・東京自由が丘も〜

悪性黒色腫生存34年目 奴間(ぬま)泰惠です

詳しくはこちらに書いています。 & 夏子の栄養学

 

 

 

 

もう、大晦日ですね

もうカウントダウンはじまりそうな^ ^

 

夕方、買い出しのスーパーハシゴしてたら、

混んでる駐車場で、1台分の空きを見つけ〜

入ろうとしたら、向かいから、赤い車🚗が!

 

娘でした爆笑

 

 

タイトルの…

ずっと頑張って、なんとか自分の足で歩き続けよう〜と勉強・実践してきましたけど、肋骨の筋肉を剥いであるコトには、何も対策ができずショボーン

 

何度も、

手術をした JHCO中京病院(旧・社会保険中京病院)の病院長宛てに、検査の嘆願書を出してきたのですが、断られました。

 

 

 

JHCO病院って、聞いたコトない方多いですよね。

昔の、『社会保険病院』・『船員病院』・『厚生年金病院』がまとまってできた病院sです。

この名前は、ご存知ないでしょうけど・・・

『幽霊病床』って言葉は、有名ですよね。

あの コロナ禍で、尾身茂氏が理事長を務める病院が 『幽霊病床』で300億円以上受け取っていたってグループ病院です。

コロナ禍が終わって、今は、尾身さんは理事長ではありません。

今は、別の儲かるトコロに行かれています。

 

 

 

最後に、文書で『断り』を受け取るコトだけはできました。

 

これからは、公に救いを求めて行動していこうと思います。

 

 

ってコトで、

右側の背部の筋肉が無い体 の動画をつくりました。

 

コレをつくる勇気をつくるのに、1年半もかかりました。

 

よろしかったら、見てください目

 

 

悪性黒色腫生存34年目 奴間(ぬま)泰惠です

詳しくはこちらに書いています。 & 夏子の栄養学

 

 

21年前、ほぼ22年前ですが、

息もできないほどの胃けいれんで、2週間、入院したコトがあります。

 

胃だけじゃなくて、肺も巻き込んで、骨盤の内膜まで、ごっそりひっくり返るほどの痛みでした。

 

 

その頃、長男はセンター試験が終わったばかりで、家に居てくれて・・・

悪性黒色腫で通っている病院まで運んでくれました。

病院に着いた時は、ほぼ呼吸ができなくなって、体中、赤黒くなってました。(チアノーゼ状態?)

 

消化器でお世話になったのですが・・・

私の主治医・臼田俊和氏も、病室に来てくれて〜

死にかけるほど苦しんでる姿を見ても、『肋骨の筋肉を剥いであるコト』を話してはくれませんでした。

(消化器に伝達なし って意味です)

 

消化器では、いっぱい検査をしてくれたのですが、原因はわからず。

 

その時の胃カメラの画像が、当時、ネガを借りて現像してあります。コレ、証拠に使えそうですvv

 

 

 

大好きなVaundayの踊り子 に乗せて〜音譜

 

当時、医療従事者のお友達に、

「こんなに綺麗な胃カメラ見たコト無い❣️」と絶賛されて、ご満悦でしたウインク

 

 

2週間の入院で、カルテは、50枚ほどあります。

(50ページではなく、50枚)

 

 

 

 

 

この症状と同じ状態を、年末、味わいました笑い泣き

 

カルテ開示してあるコトで、命拾いしました。

細かく記録してくれてあるから、

今なら、体の状態を、しっかりと把握できました!!

 

転げ回りたいほどの痛みでね。

道を歩いている時に、その痛みが来そうになると、歩道に寝転がったりして対処できました。

(重力が、大敵なので)

 

 

この頃から、主治医は、知らん顔していたのだと思い知りました。

 

猟奇的な人間 ですね。

 

今、話題の、新鮮な遺体の解剖〜

生きた人間を切る方が、フレッシュですよねグー

悪性黒色腫生存34年目 奴間(ぬま)泰惠です

詳しくはこちらに書いています。 & 夏子の栄養学

 

 

すっかりご無沙汰しています。



 

長男の結婚式の頃から 頭蓋骨&頸椎&肩甲骨まわり(と、肋骨が不安定なのは以前から) が ごっそり動きはじめて…


ちょっと、慎重に動かないと危ないな と思い始めていました。

 

 

 

↑ この比較写真を作ってたのですけどね。

 

左が 2018年の娘の結婚式

右が 今年の8月の長男の結婚式

 


朝 目が覚めると、肩からまったく両腕が動かなくなっていて…ガーン

 

け・い・そ・ん???

              

                 頚椎損傷のコト です

 

クラッシュ症候群的な???

     

              血管ではなく、神経バージョン??

 

クラッシュ症候群は被災地へのボランティア等で有名になってますよね。長時間圧迫されていた血管が一気に流れるようになると毒素が全身に回ってしまう症状のコト です

 

 

と焦りました。

両手が動かないと、スマホに手を伸ばして誰かに助けを求めるコトもできないし…

 

このまま、干からびて死んでくのかな〜

こんな残酷な死に方するんだ。。。ショボーン

 

なんて思いながら 数時間の間…

慎重に足を動かしてみました。

あとから知ったのですが、西田敏行さんも、頸椎症性脊髄症だったのですね。死因は違うみたいだけど、コレも死にます!


 

反応あり爆笑

 

急に起き上がって、頭の重さの負荷を 頸椎にかけないように ゆっくり ゆっくり。。。

 

そんな日が(朝が)、何日か続いてました。

 

起きてしまえば、そんなに危険な状態ではないのですけどねニヤリ

それでも、両方の小指の痺れは、かなり続きました。


 

 

落ち着いてきた頃 次の危機が襲ってきました。

 

 

 

 

中秋の名月の日 健康ランド(お風呂屋さん)で、電気風呂に入っている時に、死にかけました。

 

電気がね ビリっと来た瞬間、胃と両肺が一瞬で絞られる って状態。

 

すごく怖かったのですけどね

忘れました。

 

そのあとも、何度か、もっと危険なときを過ごしていました。

 


しばらく、私くしごとが続くと思いますが、お付き合いいただければ嬉しいですラブラブ

 

 

 

悪性黒色腫…メラノーマともいいます。

いわゆる ほくろの癌 です。

当時の悪性黒色腫の手術は、例えば 足の裏にあった場合、足首の上から切断します。

 

私は、右の腰・ウエストラインにありました。

右の腰で、足切断級の手術を受けています。

医療・福祉では放り出されてしまったので

歩き続ける為に、独学での体の勉強を積み上げまとめています

 

 ↑ この文章を変えなければ…と思っています。

 

私の↑の手術は、悪性黒色腫の正当な手術ではなく、

 

担当の医師による 自己満足のための人体実験 だったようなので汗