医学的証明 ってなんなのでしょうね。
エビデンス だけしか受け入れないなら、新しい発見は、学問の中に入り込む余地はないのでしょうか。
私は、裏付けの中に、歴史やニュース(社会情勢)も入れるクセがあります。
私が関わった医師達のニュースを見ると、医療は『健康』には向かっていなくて…
最新の手術を手がける名誉欲とか…そんなコトに囚われているのかな。と。
そんな風に進んできたから、医療費も破綻しますよね。
依存する患者 と、手術したい医者たち。
世の中、需要と供給なのだけど…
私が、明確にわかるまでに、こんなに時間がかかってしまって・・・
その間に、名古屋大学附属病院、名古屋第二日赤病院(八事日赤)で、背骨の手術を受けられた方
その中でも
特に、手術がうまくいかなかった方。。。
必要ない手術を受けさせられていたかもしれないってことがわかるまで、15年もかかってしまいました。
ごめんなさい。
手術を回避するために、つくる筋肉があること
そして
その筋肉のつくり方もわかりました。
私は、その医学的証拠(?証人?)になってしまうから、追い出されたのだと思います。
私が追い出された2010年のMRと、自力で戻した2023年のMR写真。
私、脊椎動物だから〜
背骨を整えてナンボなのです。
そこから、骨盤、肋骨と、戻すのにも、ホントに痛みが伴いました。(今も)
痛みが来ると、歩道で! コンビニで! 電車の中で! と、何処ででも寝転がってきました。きています。
しゃがむと、坐骨が落ちるので、症状が悪化固定してしまうコトも、この間に見つけました。
痛みが来たら、即座に高低差をなくすしか、その後、復活できる方法がないから。。
先月も、神奈川県・溝の口の東急ストアのレジで、後ろの人のリュックが、私の筋肉を剥がされてる腰をズリ〜〜〜っと擦って。。。
右下半身が痛みと共に落ちていくのを感じたので、即座に、レジ前で寝転がりました。
『落ち』を早く止めるコトでしか、復活を望めない体だから。
街の中どこででも寝転がるブザマ を生きていますvv















