吉田松陰の言葉です。
学びは、自分の欲得のためではなく、
人のために(コレ私は、未来の子ども達のイメージ)学び、そして支うものである と私は解釈しています。
私の叔父(私の理想の男性像・人間像)が、応用化学の博士だったのですが、
国がお金を出すから勉強してくれ と、7年間、大阪大学の大学院に通って の応用化学博士。
体育館とかにぶら下がってる『防炎』という文字のついたカーテン…叔父がアメリカで発表したモノです。今でも、叔父の名前を検索すると、いろんな文献が引っ掛かります。
学ぶ というコトに、とてもひたむきで謙虚でした。
そして、お洒落で、スラっとしていて、話し方がとても柔らかい![]()
女の人に、声を荒げるところを見たことがありません。
私…だからかな 女の人に声を荒げる男性が 猿に見えてしまいます。
おバカな猿。
私は、この叔父に、栄養学も見てもらっていました。
夏子の栄養学は、生化学の裏付けのもと、まとめ上げてるのですが、
途中、方向性は間違っていないか?を、確認してもらいに、時々、大阪まで行ってました。
ある程度まで、まとまった時の、叔父の言葉が、今の私の軸になっています。
叔父「偉い! こうやって、学んだコトは、コツコツまとめて記しておきなさい^ ^ 学問で答えが出ないコトはないから」と。
私…お腹の中で、
「そうかなぁ?」「学問に全部、答えってあるのかなぁ?」と思ったとき…
叔父「こうやって、学んだコトを書き記して残しておけば、後世が続きを勉強してくれる」と。
おったまげました。
なんと、壮大な!
後世 ですと??
だから、
臼田俊和医師と、佐藤公治医師の 『学び』の姿勢に ほとほと幻滅しています。
ある意味、このお二人は、とっても偉大な結果を私に持たせてくれたので、もう、お名前を公開していきます。恨みつらみ ではありません。
臼田俊和医師は、私のこの手術をしてくれた元主治医で、当時は、悪性黒色腫において、日本でツートップのうちの、お一人。
佐藤公治医師は、私を下半身マヒにしておいて、罵倒して追い出した現・日赤院長です。せっかく、大腰筋ラインで、人は歩ける という決着をつける検査結果が出たのに…
なぜに、無駄にする??と。
残酷な手術だったけど…
せっかく世界的に論文のない画期的な証明を持った私をサンプルにして、発表すれば良かったのに〜
それって、たぶん、
斬新な手術をするより、未来の多くの人のためになるよね。
未来の人のために よりも、
今の自分の名声を大切にすると、学びは、学びではなくなってしまうと私は思うのです。
筋肉理論の地動説は、
大腰筋ラインで(大臀筋を使わずに)、人は歩くことができる
です。
お尻の筋肉でしか人は歩けない
は、筋肉理論の天動説 です。
動画で、わかりやすく解説していくつもりなのですが、なかなか、うまく動画つくれてなくて…💧
口先女 でごめんなさい。
長い目でお待ちください。










