名古屋栄・東京自由が丘 きれいはカンタン!リンパケアsalon-de-NATSUKO -30ページ目

名古屋栄・東京自由が丘 きれいはカンタン!リンパケアsalon-de-NATSUKO

ゆる〜い呼吸でリンパケア。整体の要素のあるエステのようなリンパケア施術です。 2020年7月から三重県桑名市でおウチサロンになりました。〜名古屋栄・東京自由が丘も〜

吉田松陰の言葉です。

 

学びは、自分の欲得のためではなく、

 

人のために(コレ私は、未来の子ども達のイメージ)学び、そして支うものである と私は解釈しています。

 

 

私の叔父(私の理想の男性像・人間像)が、応用化学の博士だったのですが、

国がお金を出すから勉強してくれ と、7年間、大阪大学の大学院に通って の応用化学博士。

体育館とかにぶら下がってる『防炎』という文字のついたカーテン…叔父がアメリカで発表したモノです。今でも、叔父の名前を検索すると、いろんな文献が引っ掛かります。

 

 

学ぶ というコトに、とてもひたむきで謙虚でした。

そして、お洒落で、スラっとしていて、話し方がとても柔らかいウインク

女の人に、声を荒げるところを見たことがありません。

 

私…だからかな 女の人に声を荒げる男性が 猿に見えてしまいます。

 

おバカな猿。

 

 

私は、この叔父に、栄養学も見てもらっていました。

夏子の栄養学は、生化学の裏付けのもと、まとめ上げてるのですが、

途中、方向性は間違っていないか?を、確認してもらいに、時々、大阪まで行ってました。

 

ある程度まで、まとまった時の、叔父の言葉が、今の私の軸になっています。

 

叔父「偉い! こうやって、学んだコトは、コツコツまとめて記しておきなさい^ ^ 学問で答えが出ないコトはないから」と。

 

私…お腹の中で、

「そうかなぁ?」「学問に全部、答えってあるのかなぁ?」と思ったとき…

 

叔父「こうやって、学んだコトを書き記して残しておけば、後世が続きを勉強してくれる」と。

 

おったまげました。

 

なんと、壮大な!

後世 ですと??

 

 

だから、

臼田俊和医師と、佐藤公治医師の 『学び』の姿勢に ほとほと幻滅しています。

ある意味、このお二人は、とっても偉大な結果を私に持たせてくれたので、もう、お名前を公開していきます。恨みつらみ ではありません。

 

 

臼田俊和医師は、私のこの手術をしてくれた元主治医で、当時は、悪性黒色腫において、日本でツートップのうちの、お一人。

佐藤公治医師は、私を下半身マヒにしておいて、罵倒して追い出した現・日赤院長です。せっかく、大腰筋ラインで、人は歩ける という決着をつける検査結果が出たのに…

なぜに、無駄にする??と。

 

 

残酷な手術だったけど…

せっかく世界的に論文のない画期的な証明を持った私をサンプルにして、発表すれば良かったのに〜

 

それって、たぶん、

斬新な手術をするより、未来の多くの人のためになるよね。

 

未来の人のために よりも、

今の自分の名声を大切にすると、学びは、学びではなくなってしまうと私は思うのです。

 

 

 

 

 

筋肉理論の地動説は、

大腰筋ラインで(大臀筋を使わずに)、人は歩くことができる

です。

 

お尻の筋肉でしか人は歩けない

は、筋肉理論の天動説 です。

 

 

動画で、わかりやすく解説していくつもりなのですが、なかなか、うまく動画つくれてなくて…💧

 

口先女 でごめんなさい。

長い目でお待ちください。

 

人気のラブブ〜mago1への早めのお誕生日プレゼントラブラブ とっても喜んでました。

こんな感じで、mago2には、毎年、半年早くお誕生日プレゼントになってますあせる

 

 

さて、タイトルの・・・

医学的にも、筋トレ理論にも、正しく語られていない筋肉・・・腸骨筋

 

 

 

悪性黒色腫生存34年目 奴間(ぬま)泰惠です

詳しくはこちらに書いています。 & 夏子の栄養学

 

 

悪性黒色腫…メラノーマともいいます。

いわゆる ほくろの癌 です。

当時の悪性黒色腫の手術は、例えば 足の裏にあった場合、足首の上から切断します。

私は、右の腰・ウエストラインにありました。

右の腰で、足切断級の手術を受けています。

手術の後遺症に関しては、

医療・福祉から放り出されてしまったので

歩き続ける為に、独学での体の勉強をまとめています

 

 

筋トレを勧めている人たちの体型(立ち姿)と、アスリートの体型(スタイル)の違いって、なんだかわかりますか??

 

腸骨筋

 

なのです。

 

骨盤を自在に寄せる筋肉 として使えている筋トレを語っている人を見たコトがありません。

 

足の短い人は、使えない筋肉です。

正確には、坐骨が落ちている人が使えていません。

私は、悪性黒色腫の手術のあと、病院に行くと、お医者さんだろうが、理学療法士さんだろうが、医療従事者に触られると、2〜3週間、右足を上げられなくされていました。

どの病院ででも です。

何か、法則があるのだろうな〜と、探索して30年ほど生きてきて、戻せつつ〜でわかりました(見つけました)

 

 

体幹に四肢を戻すコト 10数年、

足が短くなっているのは・・・坐骨がとんでもなく落ちているってコトを見つけて、坐骨を入れ(上げ)始めて2年余り。。

2023年の2月、3月頃に、うっすら微かに骨盤を自力で寄せるコトが復活できてきました。

 

骨盤を腸骨筋で寄せる動画

 

コレを、見つけるために、

筋トレの人と、足の長い人の差異を徹底的に、見つめてきました。

 

テレビを見ていても、

あぁ〜 ラウール君は、使えてる!!

岩ちゃんも使えてる!!

大の里〜美しい〜音譜

臣くんも、一昨年は、使えてなかったけど、去年末には、使ってる!!

なんて。

 

でも、筋肉を語る職業の人が使えていないから、世の中で語られるコトはないご様子。

だから、この話は、医学的根拠のないお話しです。

 

 

 

 

 

 

この違いが、生まれつきなら、私は、変えられていないはず ですもの。

 

私〜昔は、たらん と立っていても、腸骨筋で、骨盤を寄せてましたもの。。

 

image

 

みなさんも、坐骨を、上げてくださいね〜アップアップ

 

戦後、なぜ、使えなくされたのか?!は、続いて書いていきますね^^

 

お医者さんがチンピラになる時って、どんな時でしょうか?  (どんな心理状態?って)

 

15年前、日赤病院での検査入院をして、検査で下半身マヒにされたのに、罵倒されて追い出された時からの疑問でした。

 

 

 

悪性黒色腫生存34年目 奴間(ぬま)泰惠です

詳しくはこちらに書いています。 & 夏子の栄養学

 

 

悪性黒色腫…メラノーマともいいます。

いわゆる ほくろの癌 です。

当時の悪性黒色腫の手術は、例えば 足の裏にあった場合、足首の上から切断します。

私は、右の腰・ウエストラインにありました。

右の腰で、足切断級の手術を受けています。

医療・福祉では放り出されてしまったので

歩き続ける為に、独学での体の勉強を積み上げまとめています

 

 

あぁ 虎の尾を踏んでしまったのだな

実際に踏んだのは、元主治医ですけどね。

 

と、わかりました。

 

筋肉は取っていないのに、筋肉を取ってある と、私が思っている

との紹介状を見て、その部長は、しっかり両足の脚力・太さを確認して・・・

 

医「よくこれで、両足の脚力・太さも揃えてきてるね。よし! 決着をつけよう」と引き受けてくれました。

 

右の大臀筋を使えないから、足の裏は、こんなに右だけ痩せていますけど

 

脚力・太さは、揃えています。

 

そんな私に、私が歩行に使っている方のラインに、脊柱管プロック注射をして・・・

 

結果、ベッドから車椅子に移行するにも、転げ落ちそうなほど、右側がごっそり落ちて、下半身マヒ。

 

他の(チームの)医師が来るばかりで、1週間、その部長は、一度も顔を見せませんでした。(きっと、焦っていたのでしょう)まさか、大臀筋ラインじゃなく、あっちのラインでも人間は歩行可能なのか?!とてへぺろ


 

リハビリ室でも、看護師さんも、他のチームの医師たちも気付き始めた頃、突然、部長が部屋にやってきて、チンピラのように私を罵倒して。。。

退院させられました。

 

ずっとワケがわからないでいましたけど、やっと答えが出ました。

 

ヒントは、その部長は、院長になっていたことでした。

 

私を追い出して、2年足らずで、副院長になっていました。

 

どんな風に、日赤病院を儲けさせたのだろう??と、調べたところ、(下衆な邪推であって欲しかったのですが)

 

MIST学会-最小侵襲脊椎治療学会

 

一見、最小 と言うだけあって、小さく手術できるから、理想だけど、いろんな器具を使うから、とっても高額な手術なのです。

 

今は、MIST学会って名前になっていますが、

 

この始まりは、MIST研究会として、アメリカ・ボストンで、5人の医師により結成されたとのこと。

 

その5人の中の一人が部長でした。

 

私が、紹介されて来院したのは、この結成の1年後でした。

 

これから、大きく広めていこうとしている時に、

 

この手術が必要ない医学的証明を、私の体で出してしまったのですね。

 

よほど、忌々しかったのでしょう。

 

たぶん、こんな患者を回しやがって・・・

と、罵倒したかったのは、私を紹介した元主治医だったのだと思います。

 

エビデンス

って、こんな風に、結果ありきで、否定する医学的証明は、葬られてきているのですね。

 

 

でも

私は、ずっと

自分自身が歩き続けるために、裏付けをとりながら勉強してまとめていくことで、苦しんでいる人に、手術しかないと言われている人に、

なんらかの助けになるのでは??と進んできています。

 

 

医学から放り出されてしまったから、

 

美学

 

として提唱していきます。

 

*名古屋大学附属病院では、筋電図・神経伝導速度検査を受けて、右は、一切、針がピクリともしていません。

この病院では、整形外科と神経内科で連携して検査をしてくれて、とても温かい言葉をかけてもらえて、診てもらえると明言してもらえたのですが、その後、切られました。

きっと、上 の反対だったのだろう と引き下がっています。当時、元主治医は、名古屋大学医学部の臨床教授でした。

あっ 今は、この日赤院長が、名古屋大学医学部の臨床教授です。

 

 

毎年、崩れによって手術を受けてきた肋骨を立ち上げてきて、

時々、針金で絞られる痛みが襲います。&切り取られている部位に、衣服が当たるでけで、針がチクチク刺してくる痛みが走ることもあります。

 

手術直後の頃と同じ。。。

あの頃は、子ども達が小さかったから、無心に頑張れたけど、今は、メゲそうです。

 

でも、

整形外科での手術まっしぐらを防いで、日本の医療費削減のために、美学〜伝えていきますね。

 

たぶん、

この記事と、前回の記事は、ある程度で、おろすつもりでいます。

 

この筋肉の違いわかりますか?