ルーブル美術館展ルネサンスを観たくて、国立新美術館へ行ってきました。
「ホントだったら(骨折してなかったら)、何回、ダヴィンチ観られたかな〜」
とか
「フェロニエール観たかったなぁ〜」
とか
届かない夢を掴むように、諦め感を出して(たぶん)話してた私に
担当の理学療法士さんがね
行ってらっしゃい!
と、強く背中を押してくださって…
先生のお休みの日に合わせて、行ってきました。
フェロニエールを観たい![]()
てした。
モナリザは、ルーブル美術館で観てあるのですが、その頃は、あまりダヴィンチに興味がなくて、しっかりみてなかったのが、今になって心惜しくて。
(ルーブル美術館自体が壮大すぎて、ひとつひとつに心を馳せられなかった感じ)
今回、フェロニエールは、しっかり並んで、真正面から観てきました。
本当に、鳥肌が立つ ってほど感動でした。
浮かれてたのですけど…
帰りは、ダメ![]()
体力がない![]()
3ヶ月半 リハビリだけの生活してたから…
(毎日3時間のリハビリも、帰宅するとグッタリしてました)
こんなに体力落ちるもの


体力もリハビリしなくちゃ です。
ガンバロ〜


