前回の記事…ホントのコトしか書いてないのですが…
今回は、消されないように書こうと思います。
はい 停止されちゃいました😂
悪性黒色腫の手術という名目で施された 治療にない手術の跡と闘っています 私。
1月23日 腰や背中の筋肉の有無の証明が欲しくて受けた
針筋電図 は、何を思ったのか 膝下に深く刺されてしまい、その後、右足が不安定になってました。
短い足族の人と、長い足の人の違いは
脛骨・腓骨と、大腿骨との接地の違いだと見つけた私は、ずっと大腿骨を、綺麗にピッタリと脛骨の上にフィットさせる努力をしてきていました。
去年11月4日 突然、右膝下に穴が現れたのは、その過程の証し だと受け止めています。
↓ズブリと深く針筋電図を刺されたトコロ
そんな右膝下の 支えてくれてた部位に深く針を刺され…右下腿筋膜が外れてしまった状態になって、右足が不安定になっていたトコロ…
2月10日 名古屋駅前のスーパーの狭いレジで、後ろを通った人の 大きくて硬い荷物が ズリズリズリ〜っと私の筋肉のない腰の部分を擦ってしまい…
腰から崩れ落ち、救急搬送されました。
病床800人超規模の病院の救急室のお医者さん達は、若くて聡明で…何より、優しくてね![]()
簡単に、私の腰の筋肉がないコトを、確認できてました。
テキパキと他の救急患者さん達も診ながら、とても寄り添って話を聞いてくださいました。
4時間ほどで、クラクラでしたけどなんとか立ち上がれるようになり、迎えに来てくれた長男夫婦の車までは車椅子で、
「右肋骨下部の筋肉が無い方が辛い」の言葉に、
若い女医さんが、迅速に機転を効かせて、松葉杖をナイスな高い位置の高さにセッティングしてくれて貸し出してくれました。
これが、驚くほど肋骨を動かしてくれています。(戻る&起き上がる方向へ)
最初は、ただ 気持ちいい〜 だけだったのですが、そのうち貧血起こしそうなほど、パキパキ音を立てて肋骨が起き上がってきて…
臓器も動き始めて…
それは、食後すぐ走った時のような 差し込むような痛みも伴って、捻転していた臓器も少しずつ戻っていってます。
35年間、なんの処置も処方もしてもらえなく、崩れっ放しで、何度も手術は受けてきてましたけど…
何一つ、対策は施してもらえてなかった肋骨が…
変な表現ですけど、生き還る 感覚です。
購入は、2本セットしかないですが、家の中で、1階と2階に置けて、反対に 良き です。
コレを看護師さん達が、高さ調節してくれたのですが…
「こんなに高い使い方はやったコトないわ」
なんて話しながら、「使う目的が違うんですよね?」と、きちんと確認して話を聞いてくださいました。
だから スマホに入ってる この画像を見せました。
静止画のレントゲンに映る 私の2本の背骨。
看護師さんのお顔が固まりました![]()
なので、解説の この画像もお見せして…
「肋骨が崩れかたまって引っ張ってるから、呼吸のたびに、こうやって背骨が捻れるのが、痛くて苦しくてね。」
と言うと 本当に「あぁぁぁ」って声が漏れて 私の苦しさをわかっていただけてるようでした。
呼吸って、1日20,000〜30,000回ですもん。
(ま、上体が立ってる時で、寝てるとネジレは起こりません)
寄り添ってもらえる ってホントに救われます。
こんなアクシデントで出会えた 肋骨の崩れの救世主
松葉杖🩼
頭の重さだけで5キロ。
その他に、肩や腕や…荷物を持ったりの重さを荷重として受けてきた肋骨…
松葉杖が受けてくれて 今は、肋骨とズレていたようで、大胸筋が大移動しているのを感じています。
こんな苦しみを、具体的にプロメテウスで裏付けを取りながら、私の施術は精度を上げています。
究極の美しさ は、究極の楽な健康体に繋がるようです
(音楽でます。お気をつけて〜)












