人の体を扱う職業の人が、重力を考えない(考慮しない)って、怖ろしいコトだと思いませんか?
羽生結弦くんは、遠心力や ジャンプして表面に降りる時の 衝撃 等々、きちんと計算して数値として出しているそうです。
BFB®メソッド考案者 奴間(ぬま)泰惠です
BFB®では…
世間では、まだ認識されていない『2つ』の人体反応を扱っています
できあがったのは、つい最近ですけど…
この現象に気づいたのは、もう6年ほど前になります。
私は、気づいて・見つけた だけで…
誰かが、完成させてくれるだろう〜と思っていました。
でも、みんな。。。「バカなの??」ってほどに、重力を考えていないし、靭帯に関しては、無知過ぎる。。![]()
重力を考えないで、人の体を扱うコトを、怖ろしいコトだと、みんなが周知するのは、いつになるのでしょうか。
そして、靭帯は、伸縮するモノです。コラーゲンそのものです。
アキレス腱と同じような〜と、イメージしていただければ、間違いないです。
振り返ってみると…
私は、29年前に悪性黒色腫になった時から、病院で主治医から血液検査のコピーを出してもらってきました。
当時は、血液検査のコピーをもらうなんて、メチャクチャ非常識なコトでした。
婦長さんや、他の医師からは、罵倒されるほどのコト。
そして、相談にいらっしゃる人にも、血液検査のコピーをもらってくるように指示していました。
みんな、本当に、大変な思いをして、コピーを入手してらっしゃいました。
時は流れ〜
今では、フツーなコトになっていますよね。
(でも、まだまだ、病気を見るだけで、生化学視点で、健康を観るコトには使われていませんけど…)
他にも…
『ガンが治った情報』の、年齢を観ていました。
私は、「40歳以上のお年寄りの『治った』情報は要らない!」と、言っていました。
当時は、「なんで、40歳以上が年寄りなの?!!!」と、激怒されてました。
でも、今は、AYA世代って言葉ができています。
39歳まで ですよね。
私…小学校5年生の時に、バレエ筋と、水泳筋と、と使い分けて体を使うコトをしりました。
30年経った頃…深層筋・表層筋って言葉が一般にも周知されるようになりました。
TO DOリストって言葉は、いつ頃から一般的になったのでしょうか。。??
私は、悪性黒色腫になって、死へのスケジュールリストを書き出していました。
3ヶ月後に死ぬ として、それまでにするコトを書き出して…
行動量の大きいモノから、A・B・C・D・Eと振り分けて、実行したモノを消し込んでいってました。
1年を4分割。。。3ヶ月生きたら、次また3ヶ月。
それを、7年間続けました。
TO DOリストが世に出てきた時…
ゾッとしたコトを 思い出します。。
重力と靭帯が、常識的に扱われるようになるコト
30年も待てないなぁ。。。![]()
BRAIN FUSION BReeeaTH
脳と身体が融合する呼吸法を取り入れ
靭帯と重力を扱うことが特徴のメソッドです。
業界初(たぶん)生化学的見地で
脳から 筋繊維に 送られる電気信号を 拾って施術しています
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