録画してあったモノを消し忘れていて
しかも 何を撮ってあったのかも忘れてしまっていたから サーっと流し見をしてみたら!
ありました!!
私が BFB®︎メソッドを思いついた時 その裏付けのなるのは 『皮弁』理論だったのですが。
私は 悪性黒色腫で 皮弁手術を受けています。いわゆる 移植手術のコトです。
私は ウエストラインのトコロを大きく掘って取って→お尻から肉を繋げたまま持っていって埋めてあります。有茎皮弁という手術でした。
この手術が どんなモノだったのか?!を識るコトが 私か歩き続ける為に必要だ!と思っていた時期があります。
だから 皮弁手術の学会発表の論文等を 15年ほど読み漁りました。
そして 次 再生医療にたどり着き そこから再生医療の論文等を5年ほど読み漁り…
そんな中から 閃いた…私の造語 『すき間コラーゲン』だったのですが
まさに! そのもの!が テレビに出ていました。
肩組織の中にできた すき間コラーゲンを切る!と言う 画期的な手術として。
BFB®︎では 肩が重力で落ちていくのを止める為に!(止めてくれる為に)、発生しているコトだと捉えています。
だから 『肩入れ』が 生まれました。
BFB®︎メソッドでは 身体が受けているストレスは 2つと考えます。
重力 と へばりつき です。
このへばりつきを剥がす時 重力の負荷(ストレス)をフリーにしないと 原因は いずれ もっと大きくなる と危惧して 生まれました。
BFBディープピーリング®︎ という施術です。
電ノコで切るほど…なのですね



BFB®︎では 重力から ストレスフリーするコトで 原因をなくす!です^ ^
すると 頭が軽くなります。
腕の重さは 2.5キロから 3キロ。
頭蓋骨の重さは 5キロ。
この重さから ストレスフリーして 施術しています(^^)v


